Charge: adv. 2,500yen + 1drink / door. 3,000yen + 1drink
DJは森川博文 a.k.a Smoke meと、あらゆるゔぇーだによる出店も。
特筆すべきは、仙石彬人が久しぶりにバンド3組と共演します。リキッドライティング好きの方も、必見です!
LIVE:
LIQUID LIGHTING:
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
DJ:
森川博文 Hirofumi Morikawa
SHOP:
あらゆるゔぇーだ ARAYURUVEDA
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[PROFILE]
Barbican Estate [from UK]
https://linktr.ee/barbicanestateband
Barbican Estateは東京で結成され、現在はロンドンを拠点に活動する3人組バンド。ブルータリズム、オルタナティブロック、ノイズを融合させ、英国のアンダーグラウンド・シーンで精力的に活動。身体感覚に直接訴えかけるライブ・パフォーマンスでロンドンを中心としたローカルの音楽シーンで徐々に存在感を高めている。 2021年に発表したデビュー・アルバム 『Way Down East』は、アメリカのレーベル Echodelick Recordsからレコードがリリース、 2024年には、新進気鋭のアーティストたちとのコラボレーションによって制作したEP 『Viscum』をリリースした。 2026年の秋にはイギリスの某レーベルよりNEW ALBUMのリリースが予定されている。
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https://www.instagram.com/kazoekirenai/
2011年 京都にて誕生。 ファンタジックで、サイケデリックで、オルタナティブ。さらにマスロックの雰囲気を漂わせながらも、ガールズバンドならではの不思議なPOPさを併せ持つ音。 メンバー全員が手がける独特の歌詞と、ギター、ベース、ドラムとそれぞれのうたがバラバラのようでそれでいてひとつに聴こえる魔法のように溶けてまざった数えきれないの世界。
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The Aztec Overdrive
https://linktr.ee/theaztecoverdrive
ガレージの衝動と、サイケデリアの淵を往還するロックバンド。 中空を抉るフィードバックノイズ、脈動するリズムが幾重にも溶け合う。 聴く者を、彼岸の景色へと引きずり込む。
A rock band cutting between garage impulses and the abyss of psychedelia. Midair-piercing feedback, pulsating rhythms weaving into layers. Dragging the listener straight into a landscape beyond.
Photo by 潤々 Jun Jun
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
https://linktr.ee/akitosengoku
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。
楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。
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西木屋町の街角でたばこ屋を営む音楽愛好家。(smoke me は、健康に悪影響を及ぼしません。 が、あなたの音楽への依存度をかなり高めるかもしれません。 なるべく胸いっぱいに吸いこみましょう)
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コロナ禍において自宅をインドに近づけるために、インドのレコードを聴きながらカレーをつくる活動をはじめる。インドの音楽をより楽しむために、近隣諸国のレコードも買うようになり、戸惑う。BGMにより空間が唐突にアジア、アラブ化するのを楽しんでいる。でも、今回はBGM係はしません。あらゆるゔぇーだに基づいた商品を販売します。何を売るのかは、未定。
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F






