2021/03/05

04.01 "竹仙豊衛 takeiyamahouei" ワンマン・ライヴ at UrBANGUILD, Kyoto イベント開催


"竹仙豊衛 
takeiyamahouei" ワンマン・ライヴ

at UrBANGUILD, Kyoto
2021.04.01 [thu] OPEN 19:00 / START 19:30
Charge : adv. 2,300yen + 1drink / door. 2,800yen + 1drink

LIVE :
竹仙豊衛 takeiyamahouei
are
竹ち代毬也 Mariya Takechiyo [Dance]
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
豊田奈千甫 NATIHO TOYOTA
スティーヴ エトウ Steve Eto
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[PROFILE]

竹仙豊衛 takeiyamahouei
are 竹ち代毬也, 仙石彬人, 豊田奈千甫, スティーヴ エトウ

「たけぃやまほうえい」と読む。竹、仙、豊、衛の4人組。2019.09.16 UrBANGUILDにて、同名イベントで「海老」と「地図」を上演しデビュー。

* * *
MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2021/01/21

03.20 "落慶フェス" at EVANS CASTLE HALL, Nara イベント出演


"落慶フェス"

at EVANS CASTLE HALL, Nara
2021.03.20 [sat] OPEN 14:00 / START 15:00
Charge : adv. 3,500yen inc 1drink / 小中高生. 1,000yen

出演予定 (五十音順) :
5*SEASONりんごとその一味
EVANS MUSIC BAND
川波奈七子
The Taiko collective
デ・オッシ
ならシネマテーク
氷置晋・山本真也
鉾久奈緒美(大駱駝艦), スティーヴ エトウ & 仙石彬人
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音楽イベント復活の兆しにしたいため、有観客での開催といたします。それゆえ少しでも状況が悪化すれば出演者の変更、イベントの中止もあり得ますので情報のチェックをお願いいたします。

[TIME TABLE]
15:00 EVANS MUSIC BAND
15:40 川波奈七子
16:20 氷置晋・山本真也
17:00 鉾久奈緒美(大駱駝艦), スティーヴ エトウ & 仙石彬人
17:40 ならシネマテーク(なら国際映画祭)
18:20 The Taiko collective(太鼓チーム)
19:00 5*SEASONりんごとその一味
19:40 デ・オッシ
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[ご予約]
感染症対策のため御本名が必要ですが、個人情報につきましては厳重に管理し、イベントの開催目的以外には使用いたしません。終演後2週間にて消去いたします。

※氏名, 
電話番号, 
複数名の場合は全員の氏名。(ひと組あたりの人数制限は設けません)

以上をお書き添えのうえ、下記アドレスへお申し込みください。 

* * *

2021/01/20

02.06 "FOuR DANCERS vol.187" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演


"FOuR DANCERS vol.187
"
文化庁の文化芸術活動の継続支援事業
at UrBANGUILD, Kyoto
2021.02.06 [sat] OPEN 16:00 / START 16:30
Charge : adv. 2,200yen + 1drink / door. 2,500yen + 1drink / dancer. 1,600yen + 1drink
*文化庁の文化芸術活動の継続支援事業です。
*緊急事態宣言発出に伴う京都府からの営業時間短縮要請協力の為、19時半ラストオーダー (酒類は19時迄)、20時閉店とさせていただきます。


LIVE :
ミズモノ : 今 貂子 [舞踏] + ryotaro [sound] + 仙石彬人 [TIME PAINTING]
Monochrome Circus (坂本公成 + 森裕子)
きたまり
ウミ下着

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2021/01/03

01.27 "VISUAL/MUSIC VOLUME.15" at UrBANGUILD, Kyoto イベント開催延期


"VISUAL/MUSIC VOLUME.15
"
at UrBANGUILD, Kyoto
2021.01.27 [wed] OPEN / START 19:00
Charge : adv. 2,200yen + 1drink / door. 2,600yen + 1drink

※緊急事態宣言発出に伴う京都府からの営業時間短縮要請協力の為、開催延期といたします。

LIVE :
仙石彬人 AKITO SENGOKU × 山内弘太 KOTA YAMAUCHI
sonsengochabacco × タムラサウンド
井上理緒奈 RIONA INOUE × TOKIYO

BGM&M :
井上潤一 JUNICHI INOUE
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Projection Painting, Liquid Lighting, Live Painting, VJ, 映像, 写真, 影絵。アバンギルドにはヴィジュアル表現を使ったアーティストもたくさん出演しています。 “ヴィジュアル/ミュージック”は視覚と音楽の関係性にフォーカスをあて、実験の場として公開する新しいイヴェントです。視覚と聴覚を融合し別の次元に導くこと。或いはひとつ に内在するそれらを分断する行為。そのまま夢に出てきそうな光と音の世界へと誘う夜。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visual]
https://akitosengoku.com/
https://www.instagram.com/akitosengoku/
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス“TIME PAINTING”をはじめる。楽器を演奏をするかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。
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井上理緒奈 RIONA INOUE
1993生まれ。8人兄弟。改造したターンテーブル、ホログラム、クリスタルなどの立体物と光をビデオカメラで撮影し、それらの映像をリアルタイムで重ねていくヴィデオコラージュ。独特な手法で作られる作品はデジタルとアナログの間の妙な質感が特徴的。ジャンルを超えたアーティストとの共演や海外ツアーなど、活動の場を拡げている。

Tokiyo、199X年生まれ。And Summer Clubというハイパーロックバンドでリードギターをしながら、更なる快感を求めて活動している。ギターのループを使った即興交じりの自由なライブが巷のマニアから人気。音源は優しく聴けるベッドルームポップとなっている。

MOOSICLAB 2019にてグランプリを受賞した金子由里奈監督の映画「眠る虫」の音楽を担当。2020年からは、豊田道倫 & His Bandのギタリストとして活動の場を広げている。また、これまでにmei ehara、菅原慎一BAND(シャムキャッツ)、増子真二(DMBQ)、池間由布子など様々なアーティストと共演を果たしている。

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2020/12/18

01.15-30 展覧会 "映像は発言する!2021" at ギャラリー16, 京都 参加

映像は発言する! 2021
配信時代の思考と試行
at galerie16, Kyoto
2021.01.15 [fri] - 30 [sat] 開廊時間 12:00-18:00 休廊日 : 月曜・休
情況により展覧会期に変更が生じる場合がありますのでHP等でご確認の上ご来廊下さい。

2020 年、予期せぬ新型コロナウィルスに強襲され、私たちの生活や習慣、思考やコミュニケーションは大きく問い直されています。表現全般の展示や発表のカタチも刷新を迫られ、そしてこの状況下、映像メディア(オンライン)が私たちの日常生活にさらに大きく喰い込んできました。 そこで長年、映像に意識的に取り組んできた美術作家に、「映像配信」を一つの実験的メディアとして捉えた「配信による配信のための映像作品」を依頼し、「映像は発言する! 2021」という展覧会として、ギャラリー16 内にその映像作品を展示するという試みを企画しました。

この企ては、1969 年、まさにギャラリー 16 にて開催された「映像は発言する!」という展覧会にリンクしています。 この展覧会は映像制作を専門としない美術家たちが、当時新しいメディアだった映像の拡張的可能性に挑む野心的な試みでした。この企画の中心的作家であった故松本正司氏は「私たちの美術思考を映像というメディアによって表現する美術展」と説明しています。
https://shinobusakagami.com/images-history/70年代映像史 /1414/

この1969 年の「映像は発言する!」に呼応し、2021年1月 、まさに美術家にとって新しいメディアに違いない映像配信の表現的可能性を発掘したいと思っています。美術作家に配信という方法でご参加いただき、発想してもらうことによって、現在の配信映像に関わる思考と試行を確かめながら、改めて展示における対面と非対面の伝達形式、作者と観客の関係性、そして最終的に、この時代であるがゆえの美術と映像の新たな関係を共に発見したいと考えています。

林 ケイタ+ギャラリー16 (企画)
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出展作家 :
今井祝雄 NORIO IMAI
仙石彬人 AKITO SENGOKU
髙橋耕平 KOHEI TAKAHASHI
林 勇気 YUKI HAYASHI
人長果月 KAZUKI HITOOSA
松田るみ RUMI MATSUDA
三嶽伊紗 ISA MITAKE
室 千草 CHIGUSA MURO
山本圭吾 KEIGO YAMAMOTO
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[
YouTube ライブ配信企画]
YouTube 配信ライブA : 1月17日 [日]
出品作家によるオンライン・リアルタイム映像配信

YouTube 
配信ライブB
 : 1月29日 [金]
仙石彬人 × 今村達紀, 室 千草, その他作家によるパフォーマンス配信
※配信テクニカル : 梅岡唯歩


ライブ詳細に関してはURLにて情報掲載 https://www.art16.net/

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galerie16 ギャラリー16 http://art16.net/
京都市東山区三条通白川橋上ル石泉院町394, 3F

2020/11/14

12.23 "竹仙豊衛 takeiyamahouei" ワンマン・ライヴ at UrBANGUILD, Kyoto イベント開催

"竹仙豊衛 
takeiyamahouei" ワンマン・ライヴ
at UrBANGUILD, Kyoto
2020.12.23 [wed] OPEN 19:00 / START 19:30
Charge : adv. 2,300yen + 1drink / door. 2,800yen + 1drink

LIVE :
竹仙豊衛 takeiyamahouei
are
竹ち代毬也 Mariya Takechiyo [Dance]
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
豊田奈千甫 NATIHO TOYOTA
スティーヴ エトウ Steve Eto
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[PROFILE]

竹仙豊衛 takeiyamahouei
are 竹ち代毬也, 仙石彬人, 豊田奈千甫, スティーヴ エトウ

「たけぃやまほうえい」と読む。竹、仙、豊、衛の4人組。2019.09.16 UrBANGUILDにて、同名イベントで「海老」と「地図」を上演しデビュー。

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2020/11/13

12.21 "Liquid Light Circus : 液体座談会" オンラインイベント出演


無料配信ライブ
"Liquid Light Circus : 液体座談会"
at Somewhere in Tokyo https://m.twitch.tv/somewhereintokyo/profile
2020.12.21 [mon] 20:30 - 22:30

ハラタアツシと仙石彬人が、2015年よりスタートしたリキッドライティングを堪能できる企画「Liquid Lighit Circus」。これまで東京と京都でライブイベントとして開催していましたが、初のトークイベントをオンライン配信します。

OVERHEADSの助川貞義とAlive Paintingの中山晃子をゲストに迎え、ライヴヴィジュアルな表現を続ける4人のアーティストによる液体座談会!それぞれの最近の活動や液体作品に対する考えなど、座談会と言う形で実演や過去の映像を見ながら生配信します。お見逃しなく!

出演 :
助川貞義 Sadayoshi Sukegawa
中山晃子 Akiko Nakayama
仙石彬人 AKITO SENGOKU
ハラタアツシ Atsushi Harata

* * *
Somewhere in Tokyo

2020/11/12

Noho@40 Beckett 2020 / 公演 "雨の中、傘の下" at 龍谷大学 深草キャンパス, Kyoto & オンライン配信 出演

 

[開催延期]
Noho@40 Beckett 2020
公演 "雨の中、傘の下"
at 龍谷大学 深草キャンパス, Kyoto & オンライン配信
2020.12.13 [sun] 13:00 - 17:00
※ 要事前申込。来場・オンライン配信ともに下記サイトからお申込みください。前日23:59まで。

https://peatix.com/event/1716777

京都に拠点を置く能法劇団の設立40周年を記念して、龍谷大学深草キャンパスで「Beckett 2020」と題したシンポジウムを開催します。 本シンポジウムでは、研究者や能法劇団メンバーによる講演や対談を通じて、アイルランド出身の劇作家・小説家であるサミュエル・ベケットが、日本の伝統芸能や文化に与えた影響について考察します。

また、「すばる文学賞」を受賞した小説家・澤西祐典の短編小説『雨の中、傘の下』を題材にした能法劇団による新作のミニ・パフォーマンス (ワーク・イン・プログレス) や、能法劇団がこれまでに国内外で上演したベケットの12の劇を稽古風景や舞台の写真やビデオを通して回顧する懇談会も行います。

会場の様子はオンラインで配信いたします。 皆様のご参加をお待ちしています。
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[プログラム]

13:00 Part Ⅰ 
講演会「ベケットと日本―ようやく開眼」

アイルランドのダブリンで生まれ、成人後の人生をパリで暮らしたサミュエル・ベケット(1906‐89)は、英語とフランス語の二言語で小説や演劇を発表します。ベケットは、1953年1月にパリで初演された『ゴドーを待ちながら』で名声を得えました。この戯曲に描かれた孤独や苦悶は、紛争や自然災害、感染症など、さまざまな形のカタストロフィに苛まれている21世紀の我われが抱える不安や痛みに通じるものがあります。シンポジウムでは、そんなベケットが日本の演劇にもたらした影響や、翻訳という課題について比較検討します。
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15:00 Part Ⅱ
公演「雨の中、傘の下」

毒の雨で廃墟と化したある島の街をひとりの女がさまよう…。 「すばる文学賞」受賞作家・澤西祐典の短編小説を元にした能とリアルタイム映像と音楽による新作のワーク・イン・プログレス。

原作:澤西祐典
演出:ジョナ・サルズ
出演:松井 彬 [能], 飛鳥井かゞり[語り], 仙石彬人 [TIME PAINTING], 松井俊介 [後見]
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16:00 Part Ⅲ
懇談会「Looking back 振り返って」

1981年結成の能法劇団が国内外で上演したベケットの12の劇を、稽古風景や舞台の写真やビデオを通して回顧します。 2021年には40周年記念公演の実現をめざしています!

出演:茂山あきら [大蔵流狂言師], 松井 彬 [喜多流能楽師]
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主催:能法劇団
協賛:龍谷大学 国際文化学会

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龍谷大学 深草キャンパス https://www.ryukoku.ac.jp/
RYUKOKU UNIVERSITY Fukakusa Campus
京都市伏見区深草塚本町67

2020/10/16

10.31 "宝塚市立文化芸術センター オープニングイベント TRAD" at 宝塚市立文化芸術センター, Takarazuka イベント出演





















宝塚市立文化芸術センター オープニングイベント

2020.10.31 [sat] START 16:45 / CLOSE 17:45
定員:20名 対象:どなたでも
※参加申込・オンラインライブの視聴はこちらから

宝塚市出身のダンサー・パフォーマー和多谷沙耶氏によるトーク。そして、3台のOHPでリキッドライティングの技法を用いたパフォーマンスを行う映像クリエーター仙石彬人氏と国内外で活躍する作曲家でヴァイオリニストのイガキアキコ氏を加え、異種交配をテーマとした、3人による一日限りの特別コラボレーションを披露する。

LIVE :
和多谷沙耶 Saya Watatani [Dance]
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visual]


[PROFILE]

和多谷 沙耶 わたたに さや
兵庫県宝塚市出身。東京都在住。 3歳からクラシックバレエをはじめる。 兵庫県立宝塚北高等学校演劇科卒業。 大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科卒業。 学生時代から演劇、バレエ、モダンダンス、ミュージカルの舞台に立ち、京都放送局の子供番組で初代お姉さんとしてレギュラー出演する。 Miss Universe Japan 2010 TOP5入賞。 国内外でCMや広告等のモデルとしても活動。 映像とライブパフォーマンスの融合を極めた、パフォーミングアーツカンパニーenraの立ち上げに参加し、東京五輪招致 内閣総理大臣主催公式歓迎・ 東京オリンピック開催50年記念夕食会や、第68回カンヌ国際映画祭 授賞式のオープニングアクトをはじめ、国内外30ヶ国で公演やツアー、ワークショップでパフォーマンスを行う。 平昌オリンピック開会式公式公演でソロ作品を踊る。 宝塚市立文化芸術文化センターのPR動画に出演。 
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イガキアキコ
大阪生まれ。 音楽家・作曲家・ヴァイオリニスト。 「情景が視える音楽」をモットーに、CM・映画・アニメなどの映像作品、ダンス、演劇、ヘアショーやファッションショーなどあらゆる分野への楽曲提供や即興演奏、ストリングスアレンジなど幅広く制作している。 また、にしもとひろことのデュオ「たゆたう」や女性5人のワールドミュージックユニット「Colloid」をメインのバンドとして活動し、オーストラリア、ヨーロッパ、韓国など国内外で演奏活動を行なう他、劇団子供鉅人の劇伴や、クラリネット奏者・瀬戸信行率いる「電気ジプシー・スペシャル」「ファンファーレ・ロマンギャルド」、ジョンソンtsu(Acid mothers temple)バンド、佐伯真有美(あふりらんぽ)とのデュオやバンドなど、幅広いジャンルの演奏サポートやインプロヴィゼーションのライブも行う。 最近では文化庁あにめたまご2019『ハローウィーゴ!』の音楽や、笠谷圭見監督による障害者施設「やまなみ工房」のアーティストたちのドキュメンタリー映画『地蔵とリビドー』(2018)の音楽を制作。 
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仙石彬人 せんごくあきと
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス "TIME PAINTING"をはじめる。 楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。 2017年01月には国際交流基金の助成を受け、約一ヶ月におよぶフランスツアーを実施。フランスのデュオRhizottome、箏奏者の今西玲子との公演「庭師の夢」を4都市にて上演。2019年12月、インド オディシャ州で行われた”ODISHA BIENNALE 2019”に参加。また、アートを通じたこどもの教育活動にも積極的に取り組んでおり、浜松鴨江アートセンターや金沢21世紀美術館など、全国各地でこども向けWS「じかんに絵をかこう」も行なっている。

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宝塚市立文化芸術センター  https://takarazuka-arts-center.jp/

2020/10/15

10.31 "じかんに絵をかこう / KIDS TIME PAINTING" at 宝塚市立文化芸術センター, Takarazuka ワークショップ開催


 宝塚市立文化芸術センター オープニングイベント

定員:各回9名 対象:小学1年生から4年生まで
注意事項:汚れても良い服装でお越しください。

“オーバーヘッドプロジェクター(OHP)”という特別なプロジェクターと、カラーインクやオイル、水などを使って、みんなで壁一面に映し出される大きな「光の絵」を描いてみよう! 時間とともに移り変わる、まるでイキモノののようなフシギな絵の物語。鮮やかでカラフルな色が混ざりあう、宇宙のような空間。光を使って遊ぶことを通して、その場所・その時間にしかないコト・モノに触れ、カラフルで特別なひと時を過ごしましょう。 

※参加申込はこちらから

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宝塚市立文化芸術センター  https://takarazuka-arts-center.jp/