2019/12/18

02.02 "Enter the void / GUEST : 竹仙豊衛" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"Enter the void / GUEST : 竹仙豊衛"
at UrBANGUILD, Kyoto
2020.02.02 [sun] OPEN / START 19:00
Charge : adv. 2,500yen + 1drink / door. 3,000yen + 1drink

LIVE :
Enter The Void
are 山本精一, 勝野タカシ, PON2, 仙石彬人

竹仙豊衛
are 竹ち代毬也, 仙石彬人, 豊田奈千甫, スティーヴ・エトウ

DJ :
井上潤一
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[PROFILE]


Enter The Void
are 山本精一, 勝野タカシ, PON2, 仙石彬人

“BOREDOMS” “ROVO” “PARA” “羅針盤” ほか多数のバンド / ユニット / ソロワーク / コンポーズ など多岐にわたって活躍するギタリスト 山本精一。”KATSUNOVA” “DOMINGO” ほかセッション / ソロワーク等々の活動するマルチミュージシャン 勝野タカシ。”SOFT” “24Hours Munchies Sessions” のほか、多数のセッションも支えるドラマー PON2。

2012年、3人がギターからシンセサイザー、ベースからカリンバ、ドラムからエレクトロなど楽器を持ち変え、有機的に場面を展開するライブセッションを開始。その後、OHPを駆使したヴィジュアル・アーティスト "TIME PAINTING"の仙石彬人が参加し、多次元な表現を獲得する。

2015年、TIME AND SPACE PROJECTIONSより1st album "∞" をCD+VIDEOの形態でリリース。2017年、"Enter The Void”に改名、SAICOBABと共演。今回のUrBANGUILD公演が、およそ3年ぶりのパフォーマンスとなる。

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竹仙豊衛 takeiyamahouei
are 竹ち代毬也, 仙石彬人, 豊田奈千甫, スティーヴ・エトウ

「たけぃやまほうえい」と読む。竹、仙、豊、衛の4人組。2019.09.16 UrBANGUILDにて、同名イベントで「海老」と「地図」を上演しデビュー。

竹ち代毬也 Mariya Takechiyo [Dance]

1992年、現代美術から舞踏に興味を持ち舞台活動を始める。「体の在り方」に興味を持ちながらダンサー、演出家、 振付家として関西を中心に活動。ダンス、演劇、ミュージシャンなど様々なジャンルのアーティストとのセッション や外部作品の出演など多数。 2013年より毎年滋賀県のお寺でダンス、演劇、音楽、落語など表現者と、ご住職の説法と手作り市など様々な人が 集うイベント「東光寺アートフェスタ」のディレクターと細々とした雑用を行う。 好きな言葉はDEAD OR ALIVE!
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visual]

2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。楽器を演奏をするかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならない その場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティスト とのコラボレートワークを活動の場としている。

2017年01月には国際交流基金の助成を受け、約一ヶ月におよぶフランスツアーを実施。フランスのデュオRhizottome、箏奏者 の今西玲子との公演「庭師の夢」を4都市にて上演。また、アートを通じたこどもの教育活動にも積極的に取り組んでおり、 浜松 鴨江アートセンターや金沢21世紀美術館など、全国各地でこども向けWS「じかんに絵をかこう」も行なっている。
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豊田奈千甫 NATIHO TOYOTA

関西を拠点にコンテンポラリーダンス、演劇、パフォーマンス、アートインスタレーションや映像の音楽を制作。 「Dance Company BABY-Q」、ノンバーバルパフォーマンス「ギア」、「VACUUM ZONE」(東野祥子)、「プロ ジェクト・ノオトオン」、『ハムレット」(HEPホール) などの音楽を担当。 エレクトロニカ、ロック、ジャズ、 アンビエント、ノイズ、民族音楽などを昇華し、空間を立体的に考察したサウンドデザインを行う。 ソロではPCとドラム、パーカッションを使って演奏し、画家やパフォーマー、映像作家、ライブミュージシャン ともセッションを重ねる。 2018年9月にSamuel Hällkvist & Natiho Toyota『Suzuran no Wakare』をデジタルリリース。
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スティーヴ エトウ Steve Eto

1958年LA生まれ。父は箏曲家 故・衛藤公雄。弟は和太鼓奏者レナード衛藤。 1964年初来日?80年代よりバンド活動を始め、爆風銃(バップガン)、PINK、PUGS、デミセミクエーバーなどで活動。 演奏家としては小泉今日子のデビューツアーから始まり藤井フミヤ、COMPLEX、大黒摩季など多くのアーティストを サポート。この十余年は奄美群島にただならぬ縁を感じ、ハブ皮工芸品店 原ハブ屋奄美 公認はぶ大使として各地で奄 美に関わるイベントなどを立ち上げたり、出身アーティストとのコラボなどを行なっているがハブの全国普及につとめ ているわけではない。 布袋寅泰の東大寺公演、堂本剛の薬師寺や奈良市でのロングラン公演をきっかけに2015年 奈良 へ移住。二月堂 修二会の仲間を務めるという奈良活も。

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2019/12/15

02.01 "IMPULSE RESPONSES FROM THE NEW NIGHT" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

saunaparty presents
"IMPULSE RESPONSES FROM THE NEW NIGHT"
at UrBANGUILD, Kyoto
2020.02.01 [sat] OPEN 18:30 / START 19:00
Charge : door. 2,000yen + 1drink

LIVE :
Ivan
Sawa Angstrom + 井上理緒奈
saunaparty + 仙石彬人 [TIME PAINTING, Visual]

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2019/11/22

01.22 "照井利幸 2020 / Winter. SOLO LIVE tour “IMPULSE" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"照井利幸 2020 / Winter. SOLO LIVE tour “IMPULSE"
at UrBANGUILD, Kyoto
2020.01.22 [wed] OPEN 19:00 / START 20:00
Charge : adv. 3,850yen + 1drink / door. 4,400yen + 1drink

LIVE IMPULSE with ART と題し、仙石彬人氏とのコラボレーションが決定! 

演奏者 : 
照井利幸 Toshiyuki Terui

TIME PAINTING : 
仙石彬人 AKITO SENGOKU
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照井利幸 Toshiyuki Terui www.weld-music.com
1990年、Blankey Jet Cityのベーシストとしてデビュー。2000年、10年にわたる活動に終止符を打ち解散。2001年以降 ROSSO, RAVEN, TWIN TAIL, PONTIACSなど日本ロックシーンをリードするバンドやプロジェクトにおいて、独創的なベース アプローチを披露し第一線で活躍。

2008年、活動の幅を広げるべくアーティスト集団 WELDを立ち上げると同時に結成したSignalsにおいて、その豊かな音楽性がさらに躍動。2008年 Signals 1stアルバム「Lapis Sky」、 2009年 Signals 2ndアルバム「光と影と人工衛星 “the light, the shadow, the satellite”」、 2010年 初の個人名義ソロ1stアルバム「FLOAT」、2011年 Signals 3rdアルバム「NAKED FOOL」、 2013年に広島県尾道に単身移住し、約1年をかけ創り上げた作品群は2014年発表のソロ2nd Album「What I Think About The World」として圧巻の仕上がりをみせる。

近年では、映画監督 豊田利晃の作品「泣き虫しょったんの奇跡」で音楽を担当するなど表現の幅を広げている。その全ての活動において、一貫して自身の音に徹底的に真摯に向き合う姿が窺え、その眼差しは今なお音楽の可能性・未来を見据えている。2019年、Signalsの8年ぶりの新作となる4th Album「Moon Fiction」2部作品が遂に完成。 

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2019/11/05

12.21 "Cabaret ネオ古事記 -禁断の日本神話-" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"Cabaret ネオ古事記 -禁断の日本神話-"
at UrBANGUILD, Kyoto
2019.12.21 [sat] OPEN 18:30 / START 19:00
Charge : adv. 3,500yen + 1drink / door. 4,000yen + 1drink

古事記を暗唱していた謎のシャーマン、稗田阿礼にインスパイアされた異色のキャバレーショー。今宵踊り子たちが開く扉は天岩戸か、それとも禁断の真実か…?! 冬至前日、あなたは新時代の目撃者となる!
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PERFORMANCE :
Safi
Eliana
古川真穂
ダニエル・ジュゲム
ゴトウイズミ
MC25POP

Collaborate with
仙石彬人 AKITO SENGOKU

DJ :
日暮

Directed by 木田時輪 (あたらしいシャーマン)

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2019/11/04

12.01 "祝2周年!! nokutica文化祭" at nokutica, Mizonokuchi イベント出演

"祝2周年!! nokutica文化祭"
at nokutica, Mizonokuchi
2019.11.30 [sat] - 12.01 [sun]

2019年12月3日に、nokuticaが2周年を迎えます。溝の口という街に暮らす人、働く人の新たな拠点として、様々な広がりが生まれる場所にしたいと始めたnokuticaですが、関わる皆さまのおかげで無事2年間営業を続けることができました。さて、nokuticaの2周年。日頃からnokuticaに関わってくださる皆さま、そして近隣に住む皆さまと、愉しい時間を共有できればと思い、イベントを企画いたします。
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FOOD :
二坪喫茶アベコーヒー
かわさきカレーパン / チーム山本 from nokutica
七福カリー / カリヨン
薬膳弁当 / 空と寧
TETO-TEO
YOROKOBI CURRY

MARKET :
カリヨン ブックス / カリヨン
アート作品 / Yui Stephanie
野菜市 / N-ASSET
花市 / 加藤花飾堂
古靴、靴磨き / la madri from nokutica

WORKSHOP :
どうぶつ積み木づくり / 中原工房
スワッグづくり / 花ノ停留所
TIME PAINTING / 仙石彬人
健康相談+お灸体験(火を使わないお灸)/ 暮らしの保健室 from nokutica、Moran鍼灸治療院
ホロスコープリーディング / モリノ from nokutica

SPECIAL CONTENTS : ※要事前申込
映画上映「ソング・オブ・ラホール」 / 共催:シネマカリヨン
DJ
LIVE / accovio × 仙石彬人

Open office :
ノクチ基地
conté design
Via Bespoke
ten 

and more....!!

※内容が変更になる可能性もあります。

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2019/11/03

11.24 "LUCA & There is a fox “Light Waves” Release Tour 京都公演" at 京都文化博物館 別館ホール, Kyoto イベント出演

"LUCA & There is a fox “Light Waves” Release Tour 京都公演"
at 京都文化博物館 別館ホール, Kyoto
2019.11.24 [sun] OPEN 17:30 / START 18:00
Charge : adv. 3,500yen / door. 4,000yen (全席自由席 / 税込)
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LUCA & There is a fox《Light Waves》発売を記念した、リリースワンマンツアーを開催。 ゲストに、BEGINをはじめ数々のアーティストのサポートメンバーとして活躍するベーシスト、カナミネケイタロウ、 ソロでのライブ活動やquaeru, 折坂悠太(重奏)でも活躍するギタリスト、山内弘太を迎えます。各公演、じっくりと作品の世界観を味わっていただける空間と内容になっています。ぜひお越し下さい!
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出演 :
LUCA & There is a fox

ゲスト :
カナミネケイタロウ [Bass], 山内弘太 [Guitar]

音響 :
night cruising
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[PROFILE]

LUCA
http://lucadelphi.com
カリフォルニアバークレー生まれ、仙台育ち。デンマークに留学中楽曲を制作しはじめ、2015年にアップライトピアノとの音と歌のみのファーストアルバム‘’Luca’’をリリース。同時に日本の伝統音楽奏者との交流も深め、口承でのみ伝えられる日本各地のフォークソング/民謡も自身の価値観で紡ぐ。2015年には、Flo Morrisseyの来日ツアーでの共演、そして坂本龍一氏の最新アルバム“async” にボーカル参加をする。最近はharuka nakamuraとの制作、共演を重ねている。
_

There is a fox
http://thereisafox.com
アメリカ出身カナダ育ち、京都在住のギタリスト牧野博高のプロジェクト。様々なバンド活動を経て2012年よりソロ活動開始。カルロス・ニーニョのプロジェクトTurn On The Sunlight にギタリストとして参加。 LA出身のトラックメーカーMark Redito (Spazzkid)と共同で楽曲『At Fault』を制作。2014年にアメリカから京都に旅行で訪れ、現在も滞在。2018年にアルバム『After Image』をリリース。

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京都文化博物館 別館ホール http://www.bunpaku.or.jp/
京都府京都市中京区東片町 623ー1

2019/11/02

11.23 "LUCA & There is a fox “Light Waves” Release Tour 名古屋公演" イベント出演

"LUCA & There is a fox “Light Waves”
Release Tour 名古屋公演"
at ferme studio, Nagoya
2019.11.23 [sat] OPEN 18:00 / START 18:30
Charge : adv. 3,500yen / door. 4,000yen (全席自由席 / 税込)
前売りチケット [LivePocketにて発売中]  https://t.livepocket.jp/e/lightwaves_nagoya
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LUCA & There is a fox《Light Waves》発売を記念した、リリースワンマンツアーを開催。 ゲストに、BEGINをはじめ数々のアーティストのサポートメンバーとして活躍するベーシスト、カナミネケイタロウ、 ソロでのライブ活動やquaeru, 折坂悠太(重奏)でも活躍するギタリスト、山内弘太を迎えます。各公演、じっくりと作品の世界観を味わっていただける空間と内容になっています。ぜひお越し下さい!
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出演 :
LUCA & There is a fox

ゲスト :
カナミネケイタロウ [Bass], 山内弘太 [Guitar]

音響 :
night cruising
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[PROFILE]

LUCA
http://lucadelphi.com
カリフォルニアバークレー生まれ、仙台育ち。デンマークに留学中楽曲を制作しはじめ、2015年にアップライトピアノとの音と歌のみのファーストアルバム‘’Luca’’をリリース。同時に日本の伝統音楽奏者との交流も深め、口承でのみ伝えられる日本各地のフォークソング/民謡も自身の価値観で紡ぐ。2015年には、Flo Morrisseyの来日ツアーでの共演、そして坂本龍一氏の最新アルバム“async” にボーカル参加をする。最近はharuka nakamuraとの制作、共演を重ねている。
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There is a fox
http://thereisafox.com
アメリカ出身カナダ育ち、京都在住のギタリスト牧野博高のプロジェクト。様々なバンド活動を経て2012年よりソロ活動開始。カルロス・ニーニョのプロジェクトTurn On The Sunlight にギタリストとして参加。 LA出身のトラックメーカーMark Redito (Spazzkid)と共同で楽曲『At Fault』を制作。2014年にアメリカから京都に旅行で訪れ、現在も滞在。2018年にアルバム『After Image』をリリース。

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ferme studio https://frme.jp/
愛知県名古屋市名東区一社 1-8

2019/11/01

11.22 "LUCA & There is a fox “Light Waves” Release Tour 東京公演" at VACANT, Tokyo イベント出演

"LUCA & There is a fox “Light Waves” 
Release Tour 東京公演"
at VACANT, Tokyo
2019.11.22 [fri] OPEN 18:30 / START 19:00
Charge : adv. 3,500yen / door. 4,000yen (共に1drink代 ¥600別途 / 全席自由席) 
前売りチケット [LivePocketにて発売中]  https://t.livepocket.jp/e/lightwaves_tokyo
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LUCA & There is a fox《Light Waves》発売を記念した、リリースワンマンツアーを開催。 ゲストに、BEGINをはじめ数々のアーティストのサポートメンバーとして活躍するベーシスト、カナミネケイタロウ、 ソロでのライブ活動やquaeru, 折坂悠太(重奏)でも活躍するギタリスト、山内弘太を迎えます。各公演、じっくりと作品の世界観を味わっていただける空間と内容になっています。ぜひお越し下さい!
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出演 :
LUCA & There is a fox

ゲスト :
カナミネケイタロウ [Bass], 山内弘太 [Guitar]

音響 :
Flysound
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[PROFILE]

LUCA
http://lucadelphi.com
カリフォルニアバークレー生まれ、仙台育ち。デンマークに留学中楽曲を制作しはじめ、2015年にアップライトピアノとの音と歌のみのファーストアルバム‘’Luca’’をリリース。同時に日本の伝統音楽奏者との交流も深め、口承でのみ伝えられる日本各地のフォークソング/民謡も自身の価値観で紡ぐ。2015年には、Flo Morrisseyの来日ツアーでの共演、そして坂本龍一氏の最新アルバム“async” にボーカル参加をする。最近はharuka nakamuraとの制作、共演を重ねている。
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There is a fox
http://thereisafox.com
アメリカ出身カナダ育ち、京都在住のギタリスト牧野博高のプロジェクト。様々なバンド活動を経て2012年よりソロ活動開始。カルロス・ニーニョのプロジェクトTurn On The Sunlight にギタリストとして参加。 LA出身のトラックメーカーMark Redito (Spazzkid)と共同で楽曲『At Fault』を制作。2014年にアメリカから京都に旅行で訪れ、現在も滞在。2018年にアルバム『After Image』をリリース。

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VACANT https://www.vacant.vc/
東京都渋谷区神宮前 3-20-13

2019/10/01

11.16 "VISUAL/MUSIC VOLUME.13" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"VISUAL/MUSIC VOLUME.13"
at UrBANGUILD, Kyoto
2019.11.16 [sat] OPEN / START 19:00
Charge : adv. 2,400yen + 1drink / door. 2,800yen + 1drink / visual artist. 2,000yen + 1drink
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Projection Painting, Liquid Lighting, Live Painting, VJ, 映像, 写真, 影絵。アバンギルドにはヴィジュアル表現を使ったアーティストもたくさん出演しています。 “ヴィジュアル/ミュージック”は視覚と音楽の関係性にフォーカスをあて、実験の場として公開する新しいイヴェントです。視覚と聴覚を融合し別の次元に導くこと。或いはひとつ に内在するそれらを分断する行為。そのまま夢に出てきそうな光と音の世界へと誘う夜。
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VISUAL :
TDC [from THE MICETEETH]
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[PROFILE]

sonsengochabacco
https://www.facebook.com/sonsengochabacco/
light drawingなる即興で描く絵や様々な物体の影をビデオカメラで映像化したライブペイントをおこなう者。

TDC (カナザワタダシ) from THE MICETEETH
ドラマー、ビートメーカー、プロデューサー。’01年、DUBユニット『geronimo blood』としてデビュー。その後’03年にはSKAバンド『THE MICETEETH』としても、メジャーデビューを果たす。THE MICETEETHではドラム兼リーダーを担当。また東京スカパラダイスオーケストラの大森はじめ、そしてFOEのアイゴンこと會田茂一と共にユニット『PALILLOS REDONDOS』としても活動中。

それらのバンド活動等と並行し’04年からは、以前から制作していたテクノ、ダブに加えヒップホップやレゲエのトラック制作をメインとしたソロ活動を『TDC』名義で開始。以降国内外多数のアーティストをプロデュースしている。またTVCMへの楽曲提供や作曲、編曲、リミックス、エンジニアリング等を手掛け、ドラマーとしても様々なアーティストのレコーディングに参加している。その活動はジャンルを問わず多岐に渡る。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visual]
https://www.instagram.com/akitosengoku/
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏をするかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならない その場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティスト とのコラボレートワークを活動の場としている。

AKITO SENGOKU is a projection artist, liquid lighting artist based on Kyoto, Japan. Since 2004 he has performed live shows called “TIME PAINTING”, the theme of “Painting on Time and Space” by using three Overhead Projectors(OHP).

He manipulates 3 OHPs as if playing musical instruments. His unique improvised works are provided by being inspired from music, dance, and space as collaboration work. Since he is interested in traditional culture recently, keeps collaborating with them.

In 2017, he was supported by The Japan Foundation, as a member of “NIWASHI NO YUME” which consists of Rhizottome and Kohsetsu Imanishi, and they succeeded in French tour in 4 cities. He has hold workshop “KIDS TIME PAINTING” as an art education for kids since 2014.

広本雄次 YUJI HIROMOTO [Tabla Player & Photographer]
1994年に渡印し、ヒンドゥー教の聖地パラナシでタブラと出会いタブラ奏者Shri parashram pandey氏に師事。インドでの修行と演奏活動を継続しながら1999年より活動の拠点をドイツのベルリンに移す。フュージョンユニット、様々な民族楽器とのセッション、Karnaval der Kulturen等のフェスへの出演、DJとのコラボレーション、コンテンポラリーアートへの楽曲提供などの活動。2003年より拠点を日本に戻し、様々なジャンルのユニットに参加し、現在もセッションを重ねている。精神性を表現するかのような古典的なタブラビートからエレクトロニカ的なミニマムグルーヴまで、自由な発想でリズムを創造。関西を中心に積極的なライブ活動を行っている。

参加ユニット :
aMadoo / Cosmosign / Banda De Brinquedos / Poetry Readingの民主花 / Zen Ensemble / aMarrondoo / bocejo

写真家としても活動 / 受賞歴
■Epson Color Imaging Contest 2005にて、写真作品『愛しい(かなしい)バラナシ』が【入賞】
■藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2015にて、インドとバリ島のポートレートが【銅賞】を受賞
■藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2016にて、写真作品『供花 ku_ge』が【藤原新也賞】を受賞
■藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2018にて、写真作品『花詩』が【銅賞】を受賞

現在は《ameen’s oven》主催の《黒パン文庫》が不定期に発酵させている《詩の民主花新聞》にて写真作品【flower】を連載中

演奏と写真、奏法はつながり、響き逢っている
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sonSENGOKUbacco (sonsengochabacco + AKITO SENGOKU)
“light drawing”のsonsengochabaccoと"TIME PAINTING”のAKITO SENGOKUによる、自称ライヴ・ヴィジュアル・ヒップホップ・ユニット。2015年5月、京都UrBANGUILDにてデビュー。sonSENGOKUbaccoを名乗る。

リアルタイムで描かれ、繰り返し繰り返し浮かびあがり展開するsonsenの光のドローイングがビートをつくり、SENGOKUの極彩色リキッドが その向こう側を流れ、音の表情を視覚化する。抽象と具象を織り交ぜ紡がれる一瞬たりとも目を離すことができない、光の音楽。

中川裕貴 Yuki Nakagawa
演奏と演出をチェロ/電気/適当な録音を使用して行う。演奏行為とそれによって現れる音のあいだに在る「距離」を測ること、また「演奏をしながら自身がそこ/ここでどのように存在するか」を問うこと(またそれへの頓智)をテーマとする。この矛盾した作業 (動きながら自分で自分の距離を測る)が発する音楽への襲来と、音楽からの襲来について、演奏という行為を通じ考えている。
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井上潤一 JUNICHI INOUE
様々な人に様々な場へ引きずり出される。 DJ、ビデオ上映会セレクター、All L/Rights(担当 : 奇声)など、活動は多岐に渡る。
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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2019/09/30

11.02 "追憶する日常の中での非日常" at THE TERMINAL KYOTO, Kyoto オープニングイベント出演

廣海充南子「日常曼荼羅」: OPENING EVENT
at THE TERMINAL KYOTO, Kyoto
2019.11.02 [sat] OPEN / START 18:00
参加費 : 1,000yen [幼児・小学生 無料]
※ライブイベントの後に、ささやかな軽食と飲み物でパーティーがございます
※予約不要で、どなたでも参加いただけます

DANCE :
森田志保 SHIHO MORITA

MUSIC :
等々力政彦 MASAHIKO TODORIKI

TIME PAINTING :
仙石彬人 AKITO SENGOKU
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展覧会
廣海充南子「日常曼荼羅 -追憶する日常-」
at THE TERMINAL KYOTO, Kyoto
2019.11.02 [sat] - 12.01 [sun] 09:00-18:00入場無料

GUEST ARTIST :
仙石彬人 AKITO SENGOKU

[DANCE]
森田 志保 MORITA SHIHO
スペインの文化であるフラメンコを日本人の踊り手として昇華し、独自の世界観を表現する」をテーマに作品を創り続けている。
フラメンコの枠を超え、創造性に富んだ作品として評価が高く、「はな6」では平成21年度文化庁芸術祭優秀賞を受賞。その後発表した作品は平成27、29年度芸術文化振興基金助成事業対象作品となった。

近年では振付・演出家としても活躍する傍ら、コントラバス奏者の齋藤徹、ピナバウシュ舞踊団のソリストであるジャン・サスポータスなど、さまざまなジャンルのアーティストと共演。また、2014年には企画・主演となる短編映画「GRAVITACIÓN」(高木由利子監督)を公開するなど、新たな分野にも活動を幅広く展開し、その芸術性は高く評価されている。

昨年はスペイン・へレスで開催された日本スペイン外交関係樹立150周年を記念した「Jerez con Japón」に出演するなど日本におけるフラメンコ文化の発展を牽引する存在として、第一線で活躍し続けている。
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[MUSIC]
等々力 政彦 TODORIKI MASAHIKO
トゥバ音楽演奏家 30年にわたり南シベリアで喉歌 (フーメイ)などのトゥバ民族の伝統音楽を現地調査しながら、演奏活動をおこなっている。嵯峨治彦 (モンゴル音楽)とのユニット「タルバガン」、奥野義典・瀬尾高志・竹村一哲とのユニット「グロットグラフィーGRottoGRaphy」、三上賢治とのユニット「スンダランド」、安東元・三上賢治とのユニット「大和座旅団」、升田学・西浦友美とのユニット「ウタタラ」でも活動中。異なるものが出会ったときに「対話」が生じ、お互いが変化しあう現象一般に興味がある。 共生進化、シベリア史、シベリア諸民族の音楽・言語について、実験・調査・論考している。
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[VISUAL]
仙石 彬人 SENGOKU AKITO
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス "TIME PAINTING"をはじめる。

楽器を演奏をするかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2017年01月には国際交流基金の助成を受け、約一ヶ月におよぶフランスツアーを実施。フランスのデュオRhizottome、箏奏者の今西玲子との公演「庭師の夢」を4都市にて上演。また、アートを通じたこどもの教育活動にも積極的に取り組んでおり、浜松 鴨江アートセンターや金沢21世紀美術館など、全国各地でこども向けWS「じかんに絵をかこう」も行なっている。

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THE TERMINAL KYOTO http://kyoto.theterminal.jp