2026/06/12

07.20 "瞬間の輪郭" at ニュー・サンナイ, Tokyo イベント出演

華活けと光と音による初セッション!!!
"瞬間の輪郭"
at ニュー・サンナイ, Tokyo
2026.07.20 [mon・祝] OPEN 19:00 / START 19:30
Charge: adv. 4,000yen
+ 1drink / door. 4,500yen + 1drink

ご予約:下記アドにメールにて お名前と人数をお書き添えください。
当日受付にてお支払いください。
ニュー・サンナイ 
newsannai.staff@gmail.com

出演:
佐藤慧雲 KEIUN SATO
仙石彬人 AKITO SENGOKU
スティーヴ エトウ STEVE ETO
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[PROFILE]

佐藤慧雲 KEIUN SATO [
華活け]
2000年福岡生まれ。16歳にて東大寺天皇殿に於いて受戒、得度。幼少の頃より花に親しみ、上京後、いけばなを始める。2022年から東大寺修二会に参籠。2022年9月、四度加行満行。現在、慶應義塾大学文学部哲学専攻在学中。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [
TIME PAINTING]
https://linktr.ee/akitosengoku
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。 ”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。
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スティーヴ エトウ [音]
打楽器奏者・表現者。自らを「重金属打楽器奏者」と称し、ドラム缶や鉄片、自動車部品など既成概念にとらわれない素材を楽器化。火花を散らすグラインダー演奏や、ルーパーを用いた声と打楽器の多重表現など、身体性と空間性を融合させた独自のパフォーマンスを展開している。 近年は奈良を拠点に活動し、音楽のみならず映像・舞台・地域文化との協働にも取り組む。奄美群島との交流も深く、土地の祈りや祭祀文化から影響を受けた表現を続けている。

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2026/06/03

07.03 “Velvet Moon vol.166” music, dance & performance night! at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

“Velvet Moon vol.166”
music, dance & performance night!
at UrBANGUILD, Kyoto
2026.07.03 [fri] OPEN 19:00 / START 19:30

Charge: adv. 3,500yen inc 1drink! / door. 3,800yen inc 1drink!

LIVE:
ミズモノ: 今 貂子 Ima Tenko [舞踏] + ryotaro [sound] + 仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
Vincent Laubeuf + Paul Ramage × 仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!

2026/06/01

"滞空時間 × SAICOBAB" at GASBON METABOLISM / MANGOSTEEN HOKUTO, Yamanashi イベント出演

"滞空時間 × SAICOBAB"
2026.06.27 [sat] OPEN 11:00 / START 18:00
Charge: adv. 5,000yen with 1drink
TICKETS: https://mangosteenliquors.stores.jp/

LIVE:
滞空時間 at GASBON METABOLISM
SAICOBAB + AKITO SENGOKU [LIQUID LIGHTING] at MANGOSTEEN HOKUTO
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今回、滞空時間はお隣の巨大アート施設『GASBON METABOLISM』で
SAICOBABは『MANGOSTEEN HOKUTO』でライブが行われるスペシャルパーティー!

SAICOBABライブには3台のOHPを操るリキッドライティングのAKITO SENGOKU 参戦。滞空時間の影絵とともに、両ライブともビジュアル演出も必見!

『GASBON METABOLISM』と『MANGOSTEEN HOKUTO』
音楽×アート×酒×食 隣り合う二つの施設を周遊してお楽しみください。

[TIME TABLE]
11:00 OPEN
18:00-19:00 滞空時間 at GASBON METABOLISM
19:30-20:30 SAICOBAB at MANGOSTEEN HOKUTO
21:00 CLOSE
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滞空時間 TaikuhJikang

稀代の影絵師/音楽家・川村亘平斎が、 南洋の呪術的音楽「ガムラン」を 現代的な文脈で捉え直し、新たな音楽の地平を切り開く唯一無二の楽団。「架空の島の民謡」をコンセプトに、 ガムランやスティールパンが響き合うエキゾチックなサウンドと、現代的な影絵が融合したパフォーマンスは、日本のみならず世界中から熱い支持を受けている。

橋の下世界音楽祭 SOUL BEAT ASIAや、2年連続 FujiRockFestival(2024/2025)に出演するなど、常に変化し続ける彼等のお祭り騒ぎは、ますます目が離せない。
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SAICOBAB

唯一無比なNEW HIGH WAVEをのりこなすSAICOBAB Raag(旋律)と Taal(拍子)をイマジナリー(虚)な領域まで広げた クォータニスチック(四元論的)な ダンス・ミュージック。

Ereki Sitar____Yoshidadaikiti @sitalele Ereki
Bass_____ HAMA @hama_percussion
Drums________Yo2ro Tatekawa @sewingdrum2
Vocalization_____YoshimiO @emeraldragonfly

1995年よりSitar奏者ヨシダダイキチの PhychoBaba(サイコな親父)バンドとして結成されてから、1999年よりSAICOBABA(最古の婆さん)と変化し、タブラ プレーヤーU-Zhaan, ボーカリストYoshimiOとのTrio時代も経て、通算5枚のアルバムをリリース。

2016年より正式バンド名をSAICOBAB(最古の赤ちゃん)として生まれ変わり、秋田ゴールドマン(Soil and the pimp sessons)をダブルベースに、パーカッショニストのHAMA(滞空時間、OOIOO)を迎え「SAB SE PURANI BAB」(2017)を発表。

"15 Great Albums You Probably Didn't Hear in 2017" by RollingStone誌 The Wire music magazine ranked our album "SAB SE PURANI BAB" as the 27th in their list of Top 50 Releases of 2017!!! などと、話題になる。その音楽性をさらに深く掘り下げた「NRTYA」(2024) をリリース。

HAMAはレクからBASSに持ち替え、DRUMにはBOREDOMS, ゑでぃまあこんのドラマーとして知られるYo2ro Tatekawaが加わる 今の仕上がりの奇跡。

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MANGOSTEEN HOKUTO https://mangosteen.vc/
山梨県北杜市明野町浅尾新田 31-1

2026/04/23

06.02 “VISUAL/DANCE 食堂 : VOLUME.02” at UrBANGUILD, Kyoto イベント開催

“VISUAL/DANCE 食堂 : VOLUME.02”
at UrBANGUILD, Kyoto
2026.06.02 [tue] OPEN 19:00 / START 19:30

Charge: 自由料金制 / PAY WHAT YOU FEEL + 1order


VISUAL/DANCE食堂は、ライブヴィジュアルとダンスのパフォーマンスを気軽に楽しめる、自由料金制の食堂ライブイベントです。

ダンサーの斉藤綾子とヴィジュアルアーティストの仙石彬人が、FOuR DANCERSとVISUAL/MUSICでの共演を経て、視覚表現同士のコラボレーションをより深めるための実験の場として企画しました。


音楽はなし。少し長めのパフォーマンスを2部構成で予定しております。UrBANGUILDのフード、ドリンクと共にゆったりとお楽しみください。
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DANCE:
斉藤綾子 Ayako Saitoh

VISUALS:
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING / Liquid lighting]
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[PROFILE]

斉藤綾子 Ayako Saitoh
1990年大阪府生まれ。幼い頃から踊りに親しむ。大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース卒業。関西を拠点にダンサーとして活動し、多くの作品に参加。自身の主な作品は『夢の跡』『Les Sylphides』『書くとか歩くとか』『ほねのかげ』など。 サイトウマコト作品の振付助手も務める。

令和3年度京都市芸術新人賞を受賞。

京都マラソン2023、2026完走。


VISUAL|AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]

PHOTOShimpei Murayama [村山企画]
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
https://linktr.ee/akitosengoku

2004
年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台の
OHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020
年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。


* * *
MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!

2026/04/01

05.15 “BuTap : Butoh × Tap Dance" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

UrBANGUILD 20周年企画

“BuTap" Butoh × Tap Dance
Tamangoh collaborate with MIZUMONO
at UrBANGUILD, Kyoto
2026.05.15 [fri] OPEN 19:30 / START 20:00

Charge: adv. 2,500yen + 1drink / door. 3,000yen + 1drink

LIVE:
Tamangoh [Tap Dance]

collaborate with

ミズモノ MIZUMONO:
今 貂子 Ima Tenko [舞踏] + ryotaro [sound] + 仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]

UrBANGUILD 20周年企画
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[PROFILE]

Tamangoh
[Tap Dance]

Tamangoh Born in French Guiana, Tamangoh moved to Paris at the age of nine and discovered tap dancing with Sarah Petronio at the American Center in Paris at the age of 20. After relocating to New York, he made his stage debut in “The Majesty of Tap” at Lincoln Center and in “Peut-on danser un paysage?”, directed by Min Tanaka and Karel Appel at the Opéra Comique in Paris. In New York, Tamangoh founded Urban Tap dance company and toured internationally with shows such as Baymodilo, Narcise & Co., and Caravane.

Tamangoh has danced with artists including Jimmy Slyde, Lon Chaney, Chuck Green, Gregory Hines, Bobby McFerrin, David Murray, Billy Higgins, Omar Sosa, Zakir Hussain, Giovanni Hidalgo, Roy Haynes, the Kodo Taiko Performance Ensemble, and Mikhail Baryshnikov. He has also performed at the Montreal Jazz Festival, the Soul Power Kongo Festival in Congo, the Nice Jazz Festival, Earth Celebration in Japan, the Abidjan International Jazz Festival in Ivory Coast, the Sacred Music Festival in Fes/Morocco, and the Sacred Spirit Festival in India, among others.

Tamangoh received the Bessie Award for Caravane (2000) and the Kennedy Center Award for African American Choreographic Masters (2005). In 2025, he opened a tap and performing arts center — Urban Tap Center International — in Kourou, French Guiana.

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ミズモノ MIZUMONO :
今 貂子 [舞踏] + ryotaro [sound] + 仙石彬人 [TIME PAINTING]

白虎者出身の舞踏家 今 貂子とエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾きのryotaro、そしてOHPを用いたヴィジュアルによるライヴパフォーマンス”TIME PAINTING”のアーティスト、仙石彬人によって2012年結成。即興ではあるが根底に流れる、それぞれの頭の中にある物語や風景、記憶や想像を一つの作品として体現する。
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今 貂子 Ima Tenko
[Butoh]
舞踏家、振付家、今貂子舞踏研究所/舞踏カンパニー倚羅座主宰。 ’80年白虎社創立に参加。海外及び国内公演に出演、また衣裳デザイン製作を担当。‘94年解散により独立。’99年舞踏ワークショップ開始。2000年ワークショップを母胎に舞踏カンパニー倚羅座結成。’05年ヨーロッパ公演ツアー(スペイン、フランス、ドイツ)をお行ない、各地で成功をおさめる。’07⁻’16年旧五條楽園歌舞練場にて連続公演。’16年-‘20年KYOTO舞踏館「秘色」上演。世界68か国からの観客を迎え、コロナにより休館になるまで378回のロングラン公演を行う。‘19年還暦記念「闇の艶」公演(先斗町歌舞練場)。’20年今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond-」公演(UrBANGUILD Kyoto)にて、令和2年度文化庁芸術祭優秀賞受賞。以降’21年「愛ノ嵐」、’22年「彗星」を上演しコロナ三部作として結実。‘24年倚羅座舞踏公演「瑠璃坏(るりのつき)」、‘24年倚羅座舞踏公演「真珠と斧」。‘25年倚羅座舞踏公演「珊瑚の血」開催。’25年10月、マドリッドでのSUMAフラメンコフェスティバル、ベゴニャ・カストロ作品「ロルカへの3つの俳句」にゲスト出演。’21年より、「おんなのぼくしさん」-飯名尚人・今貂子共同作品-に取り組む。また、今貂子舞踏研究所では、国内外のワークショップ参加者を迎え、後進の育成を行う。 日本の芸能の源流にみられる「たまふり(命の活性化)」の力に支えられたアバンギャルドな舞踏の探求を通じ、独自の境地を開拓。 撮影:三村博史

Ima Tenko Butoh Dancer, Choreographer Artistic Director of Butoh Company KIRAZA and Director of Ima Tenko Butoh Studio. From 1980 to 1994, Tenko was a core member of BYAKKO-SHA―one of the most acclaimed Butoh groups, performing with distinct recognition both abroad and locally. She also designed and produced costumes for the company. In 2000, she created the Butoh Company KIRAZA in Kyoto. From 2007 to 2016, she performed constantly in Gojo Rakuen Kaburenjo, a historical theater in Kyoto. In 2016, she began a long-run performance of her solo work ‘HISOKU’ at the Kyoto Butoh Kan Theater, a theatre specializing in Butoh, and she welcomed audiences from 68 countries around the world until the theatre shut down in March 2020 due to the pandemic of COVID-19. In 2020, Tenko became the first Butoh dancer to win the Award of Excellence at the 75th edition of the National Arts Festival by the Agency for Cultural Affairs of Japan for her performance “Diamond” at UrBANGUILD. In 2025,she performed KIRAZA Butoh Performance“Coral Blood” at UrBANGUILD Kyoto. She explores and pushes the boundaries of her arts and herself in the avant-garde field of Butoh. Her arts are supported by the Shinto practice of Tamafuri, “reinvigorating the soul,” a practice seen at the heart of Japanese performing arts. As one of Japan’s leading butoh dancers, she uses Kyoto as a base to breathe new life and vigor into the field of Butoh.
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ryotaro
[midi-accordion]

エレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの[elements]に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、矢﨑悠悟、きたまり等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」(UrBANGUILD )が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2025年、violinist の宮嶋哉行とのユニットcumulus で1stアルバムを発表。2024年より一児の父。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU
[TIME PAINTING]

https://linktr.ee/akitosengoku
2004
年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台の
OHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020
年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!

2026/03/19

04.11 “VISUAL/DANCE 食堂 : VOLUME.01” at UrBANGUILD, Kyoto イベント開催

“VISUAL/DANCE 食堂 : VOLUME.01”
at UrBANGUILD, Kyoto
2026.04.11 [sat] OPEN 14:00 / START 14:30 / END 17:00

Charge: 自由料金制 / PAY WHAT YOU FEEL + 1order


VISUAL/DANCE食堂は、ライブヴィジュアルとダンスのパフォーマンスを気軽に楽しめる、自由料金制の食堂ライブイベントです。

ダンサーの斉藤綾子とヴィジュアルアーティストの仙石彬人が、FOuR DANCERSとVISUAL/MUSICでの共演を経て、視覚表現同士のコラボレーションをより深めるための実験の場として企画しました。


音楽はなし。少し長めのパフォーマンスを2部構成で予定しております。UrBANGUILDのフード、ドリンクと共にゆったりとお楽しみください。
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DANCE:
斉藤綾子 Ayako Saitoh

VISUALS:
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING / Liquid lighting]
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[PROFILE]

斉藤綾子 Ayako Saitoh
1990年大阪府生まれ。幼い頃から踊りに親しむ。大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース卒業。関西を拠点にダンサーとして活動し、多くの作品に参加。自身の主な作品は『夢の跡』『Les Sylphides』『書くとか歩くとか』『ほねのかげ』など。 サイトウマコト作品の振付助手も務める。

令和3年度京都市芸術新人賞を受賞。

京都マラソン2023、2026完走。


VISUAL|AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]

PHOTOShimpei Murayama [村山企画]
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
https://linktr.ee/akitosengoku

2004
年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台の
OHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020
年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!

2026/02/01

03.23 "UNDERGUILD vol.39 : 天空の舟" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"UNDERGUILD vol.39"
Yoshigaki & ucon presents 「天空の舟」
at UrBANGUILD, Kyoto
2026.03.23 [mon] OPEN / START 19:00

Charge: NO CHARGE / カンパ制 +1order

SESSION:
芳垣安洋 Yoshigaki Yasuhiro
右近雅人 Masato Ucon
山内弘太 Kota Yamauchi
仙石彬人 AKITO SENGOKU

DJ:
福西次郎 JIro Fukunishi
井上潤一 Junichi Inoue
森川博文 Hirofumi Morikawa
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[PROFILE]
芳垣安洋
[打楽器奏者、作編曲家]

関西のジャズエリアでキャリアをスタートさせ、90年代初頭、モダン・チョキチョキズ、ベツニ・ナンモ・クレズマー・オーケストラ、渋さ知らズなどに参加後上京。大友良英、内橋和久、山本精一、勝井祐二、渋谷 毅、山下洋輔、坂田明、板橋文夫、梅津和時、片山広明、林栄一、巻上公一、ホッピー神山、菊地成孔、スガダイロー、柳原陽一郎、おおはた雄一、ヤドランカ、酒井俊、長谷川きよし、ROLLY、カルメン・マキ、おおたか静流、浜田真理子、カヒミ・カリィ、UA、John Zorn、Bill Laswell、Lester Bowie、Don Moyeなど様々なミュージシャンと共演。現在、ROVO、大友良英ONJQ、アルタード・ステイツ、さまざまなジャズや即興のセッション、自己のバンドOrquesta Libre、Orquesta Nudge!Nudge!、On The Mountain等のライブ活動の他、文学座などの舞台演劇や、映画の音楽制作も手掛ける。欧米のジャズや現代音楽のフェスにも長年参加し海外ではインプロバイザーとしての評価も高い。
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UCON

1993年にSOFT結成。90年代のレイブムーブメントに衝撃を受け、全国の野外パーティー、レイブに初期からライブで参戦。ダンスミュージックとバンドサウンドの融合を志向する。 来年活動30周年を控え、new album製作中。現在は、SOFT, marron trio, UCNDなどのバンドでベースを担当。
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山内弘太 Kota Yamauchi

https://linktr.ee/kkoottaa
1986年生まれ、京都・堀川団地在住のギタリスト。歌もの、即興、映像、ダンスとの共演など国内外問わず様々な形態、環境で活動。折坂悠太(band)をはじめ数多くのバンドに参加し、演奏活動のほか、音楽イベントの企画、鯨の鳴き声レコードのリスニング会、サウンドエンジニア、作曲・楽曲提供など幅広く活動している。

Born in 1986, based in the Horikawa Housing Complex in Kyoto. Guitarist engaged in improvisational performances in diverse settings through collaborations with singer-songwriters, visual artists, and dancers, both in Japan and abroad. Has performed with numerous bands, including Yuta Orisaka (band). In addition to performing, works across event curation, whale song record listening sessions, sound engineering, composition, and music production. 
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仙石彬人 AKITO SENGOKU
[TIME PAINTING, VISUALS]

https://akitosengoku.com
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。
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福西次郎 Jiro Fukunishi
1967年、京都生まれ。86年京都市立銅駝美術工芸高校卒。以降、画業と並行して大工仕事に従事。88年結婚。94年大工独立。98年ライブの出来るカフェを始める。06年UrBANGUILD設立。 22年大工職人引退。24年大工職人復帰。現在、絵画制作、グラフィックデザイン、建築設計、大工棟梁 UrBANGUILD代表、UrBANGUILD大工部経営。
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森川博文 Hirofumi Morikawa
西木屋町の街角でたばこ屋を営む音楽愛好家。(smoke me は、健康に悪影響を及ぼしません。が、あなたの音楽への依存度をかなり高めるかもしれません。なるべく胸いっぱいに吸いこみましょう)

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!

2026/01/27

03.22 "いっせーのセッション!" at 二子玉川ライズ スタジオ & ホール, Tokyo イベント出演

私の広場 -SETAGAYA REPUBLIC FES-

"いっせーのセッション!"
at 二子玉川ライズ スタジオ & ホール, Tokyo
2026.03.22 [sun] START 15:30 / CLOSE 17:00
参加費:無料

ミュージシャンやアーティストが集まり、
一切の打ち合わせなく即興で行うライブパフォーマンス。
今回はライブプロジェクションも合わせてお楽しみください!


2ndセットでは、来場者のみなさんや子どもたちも一緒に絵を描いたり、
体を揺らしたり、鍋ややかんを叩いたりして参加することができます。
もちろんその場にいるだけでもセッションです。

プロ、アマの垣根を越えて、
最後は会場にいるみなさんもそれぞれの温度感でぜひご参加ください。
Let's join the finale together!
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出演:
[1st set]
和久井沙良 Sara Wakui [Keyboard]
タブゾンビ TabuZombie (SOIL&"PIMP"SESSIONS) [ELECTRIC TRUMPET, SAMPLER]
マーティ・ホロベック Marty Holoubek [Bass]
柏倉隆史 Takashi Kashikura (toe, the HIATUS) [Drums]
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visuals]

[
2nd set]
1stセットメンバー+会場にいるみなさん
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主催:二子玉川ライズ / SETAGAYA REPUBLIC FES実行委員会
後援:世田谷区

「ネイバースクールSETAGAYA」ネイバーズピッチ2026
実施:世田谷区
運営:三茶ワークカンパニー株式会社
会場協力:二子玉川ライズ


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二子玉川ライズ https://rise.sc/
東京都世田谷区玉川1丁目14−1 二子玉川ライズ S.C.

2026/01/26

03.21 "静かな騒動" at 西荻窪 ボイラー室, Tokyo イベント出演

コノセカイ〜 2026.3.21

"静かな騒動"
at 西荻窪 ボイラー室, Tokyo
2026.03.21[sat] OPEN 12:30 / START 13:00
Charge: ¥3,000 +1drink (食べ物持ち込み可 ゴミはお持ち帰り下さい)

LIVE:
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, VISUALS]
kacous limba [kalimba, drum, junk]
石丸だいこ Daiko Ishimaru [Dance]

GUEST:
堀口紗与 Sayo Horiguchi 
[vn, 鉄琴 etc / パスカルズ]
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仙石彬人 AKITO SENGOKU
[TIME PAINTING, VISUAL]

https://akitosengoku.com
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。
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kacous limba
 [kalimba, drum, junk]

一樂誉志幸のソロプロジェクト。 オーダーメイドkalimbaを使用し、従来のKalimba奏法とは少し異なった方法で、他の楽器と組み合わせての演奏やエフェクターなども使用してオリジナル曲を演奏する。 ジャグラーの目黒陽介とのduo、マリンバ・ビブラフォン奏者 影山朋子とのduoなど、その他ダンサーのタカダアキコ、JUNKOとのコラボ、KILLER-BONGと河村康輔とのコラボもしたり、多方面で精力的に活動中。
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石丸だいこ Daiko Ishimaru
 
[Dance]
いろんなところでいろんな人たちのなかで即興で踊ったり、1人で即興で踊る。
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堀口紗与 Sayo Horiguchi
 
[vn, 鉄琴 etc / パスカルズ]
9歳よりバイオリンを始める学生オケ、室内楽等を経て、音楽家のサポートとしてライブや録音に参加'95ロケット・マツ率いるパスカルズに参加'05より無国籍インスト魂ママクリオ主宰癒やし系、哀愁を帯びた音色、泥臭いバイオリンとも言われ時代や地域、ジャンルに捉われず表現

予約•お問い合わせ boilerroom.nishiogikubo@gmail.com

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2026/01/25

03.08 "新感覚ストア 2026" Day3 at MITERI, Ikoma イベント出演

"新感覚ストア 2026"
Day3
at MITERI, Ikoma
2025.03.08[sat] OPEN 11:00 / CLOSE 20:00
雨天決行
表現の祭り『新感覚ストア』奈良県生駒市の山の中での開催は今回が最後!

作品展示・音楽・落語・食の屋台など
多種多様な表現のカタチで熱気渦巻く会場はまさしく
「新」・「感」・「覚」

目・耳・鼻・口・指先のご感覚でご共感にご招待!

STAGE EVENT [18:00-18:30]:

スキマダンスクラブ
×
北島章子
×
啓太郎 [sax]
×
仙石彬人 [TIME PAINTING]
×
にしもとひろこ
ほか

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新感覚ストア 2026
奈良県生駒市元町 2-6-11