2025.12.06 [sat] OPEN 14:00 / CLOSE 20:00
入場無料
ホリデイムードに包まれた旧居留地で、音楽、フード、そしてアートを心ゆくまで楽しめる特別な空間が、1日限定で登場します。旧居留地ならではの趣を感じながら、クラシカルで贅沢なホリデイを過ごしてみませんか?
_
HOLIDAYS MUSIC [14:00-20:00]:
LIVE:
湯乃 至 Itaru Yuno
HOLIDAY クラシックコンサート アンサンブル:
木村洋子 [Pf.] / 塩見友袈 [S] / 増田佳子 [Va.]
DJ Kohki Tomizawa
_
[PROFILE]
2002年インド生まれ、川崎育ちのヴォーカリスト/マルチインストゥルメンタリスト。南インド音楽、ジャズ、R&B/ネオソウルを背景に、国境やジャンルの垣根を超えた独自のサウンドを生み出す。
スリーピースバンド Mandaのメインヴォーカルとして活動し、結成2年目にして「りんご音楽祭」や「Fuji Rock Festival」をはじめとする国内フェスやイベントに出演。ヴォーカルのみならず複数の楽器を自在に操り、即興性と繊細さを兼ね備えた演奏スタイルで、を持つ。コンピューターミュージックを取り入れた実験的な作品制作も行い、オランダをはじめ海外での発表も行うなど、サウンドアーティストとしての側面も持つ。
山内弘太 Kota Yamauchi
1986年生まれ、京都・堀川団地在住のギタリスト。即興演奏を基盤に歌もの、映像、ダンスとの共演など国内外問わず様々な形態、環境で活動。折坂悠太(band)をはじめ数多くのバンドに参加し、演奏活動のほか、音楽イベントの企画、鯨の鳴き声レコードのリスニング会、サウンドエンジニア、作曲・楽曲提供など幅広く活動している。
湯乃 至 Itaru Yuno
2024年から歌を歌う
好きな食べ物は桃とわさび
少し硬めの米
福島県出身、23歳
2025/8/1 1stEP"Alsomitra"release
楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。
2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。
_
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
MARCHE [14:00-20:00]:
Belle Table [デリカテッセン]
神戸アジアン食堂 バルSALA [アジアン料理]
Osteria Calimero [イタリア郷土料理]
Pasticceria Bar Pinocchio [イタリア郷土菓子]
海月(くらげ)食堂 [中華]
AITANA WINE HOUSE [ワインと惣菜]
ブリコ/レビス [喫茶&菓子・軽食]
喫茶ストライク・BARストライク [喫茶・カクテル]
OTHERS
大垣花店 [花屋]
イソワパールギャラリー [真珠]
Salon de KANDA [ジュエリー]
KOBE LEATHER [皮革製品]
C.A.P. (芸術と計画会議) [アートと雑貨]
御影俱楽部 [紙製品など]
PALETTE [アート・雑貨]
神戸芸術工科大学 [デザイン・イラスト雑貨]
舫書店 [本]
後援:神戸市
旧居留地ホリデイズマーケット https://www.kobe-cityholidays.com/





















































