2026/06/12

07.20 "瞬間の輪郭" at ニュー・サンナイ, Tokyo イベント出演

華活けと光と音による初セッション!!!
"瞬間の輪郭"
at ニュー・サンナイ, Tokyo
2026.07.20 [mon・祝] OPEN 19:00 / START 19:30
Charge: adv. 4,000yen
+ 1drink / door. 4,500yen + 1drink

ご予約:下記アドにメールにて お名前と人数をお書き添えください。
当日受付にてお支払いください。
ニュー・サンナイ 
newsannai.staff@gmail.com

出演:
佐藤慧雲 KEIUN SATO
仙石彬人 AKITO SENGOKU
スティーヴ エトウ STEVE ETO
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[PROFILE]

佐藤慧雲 KEIUN SATO [
華活け]
2000年福岡生まれ。16歳にて東大寺天皇殿に於いて受戒、得度。幼少の頃より花に親しみ、上京後、いけばなを始める。2022年から東大寺修二会に参籠。2022年9月、四度加行満行。現在、慶應義塾大学文学部哲学専攻在学中。

仙石彬人 AKITO SENGOKU [
TIME PAINTING]
https://linktr.ee/akitosengoku
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。 楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。 2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。

スティーヴ エトウ [音]
打楽器奏者・表現者。自らを「重金属打楽器奏者」と称し、ドラム缶や鉄片、自動車部品など既成概念にとらわれない素材を楽器化。火花を散らすグラインダー演奏や、ルーパーを用いた声と打楽器の多重表現など、身体性と空間性を融合させた独自のパフォーマンスを展開している。 近年は奈良を拠点に活動し、音楽のみならず映像・舞台・地域文化との協働にも取り組む。奄美群島との交流も深く、土地の祈りや祭祀文化から影響を受けた表現を続けている。

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