2019/10/01

11.16 "VISUAL/MUSIC VOLUME.13" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"VISUAL/MUSIC VOLUME.13"
at UrBANGUILD, Kyoto
2019.11.16 [sat] OPEN / START 19:00
Charge : adv. 2,400yen + 1drink / door. 2,800yen + 1drink / visual artist. 2,000yen + 1drink
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Projection Painting, Liquid Lighting, Live Painting, VJ, 映像, 写真, 影絵。アバンギルドにはヴィジュアル表現を使ったアーティストもたくさん出演しています。 “ヴィジュアル/ミュージック”は視覚と音楽の関係性にフォーカスをあて、実験の場として公開する新しいイヴェントです。視覚と聴覚を融合し別の次元に導くこと。或いはひとつ に内在するそれらを分断する行為。そのまま夢に出てきそうな光と音の世界へと誘う夜。
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VISUAL :
TDC [from THE MICETEETH]
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[PROFILE]

sonsengochabacco
https://www.facebook.com/sonsengochabacco/
light drawingなる即興で描く絵や様々な物体の影をビデオカメラで映像化したライブペイントをおこなう者。

TDC (カナザワタダシ) from THE MICETEETH
ドラマー、ビートメーカー、プロデューサー。’01年、DUBユニット『geronimo blood』としてデビュー。その後’03年にはSKAバンド『THE MICETEETH』としても、メジャーデビューを果たす。THE MICETEETHではドラム兼リーダーを担当。また東京スカパラダイスオーケストラの大森はじめ、そしてFOEのアイゴンこと會田茂一と共にユニット『PALILLOS REDONDOS』としても活動中。

それらのバンド活動等と並行し’04年からは、以前から制作していたテクノ、ダブに加えヒップホップやレゲエのトラック制作をメインとしたソロ活動を『TDC』名義で開始。以降国内外多数のアーティストをプロデュースしている。またTVCMへの楽曲提供や作曲、編曲、リミックス、エンジニアリング等を手掛け、ドラマーとしても様々なアーティストのレコーディングに参加している。その活動はジャンルを問わず多岐に渡る。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visual]
https://www.instagram.com/akitosengoku/
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏をするかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならない その場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティスト とのコラボレートワークを活動の場としている。

AKITO SENGOKU is a projection artist, liquid lighting artist based on Kyoto, Japan. Since 2004 he has performed live shows called “TIME PAINTING”, the theme of “Painting on Time and Space” by using three Overhead Projectors(OHP).

He manipulates 3 OHPs as if playing musical instruments. His unique improvised works are provided by being inspired from music, dance, and space as collaboration work. Since he is interested in traditional culture recently, keeps collaborating with them.

In 2017, he was supported by The Japan Foundation, as a member of “NIWASHI NO YUME” which consists of Rhizottome and Kohsetsu Imanishi, and they succeeded in French tour in 4 cities. He has hold workshop “KIDS TIME PAINTING” as an art education for kids since 2014.

広本雄次 YUJI HIROMOTO [Tabla Player & Photographer]
1994年に渡印し、ヒンドゥー教の聖地パラナシでタブラと出会いタブラ奏者Shri parashram pandey氏に師事。インドでの修行と演奏活動を継続しながら1999年より活動の拠点をドイツのベルリンに移す。フュージョンユニット、様々な民族楽器とのセッション、Karnaval der Kulturen等のフェスへの出演、DJとのコラボレーション、コンテンポラリーアートへの楽曲提供などの活動。2003年より拠点を日本に戻し、様々なジャンルのユニットに参加し、現在もセッションを重ねている。精神性を表現するかのような古典的なタブラビートからエレクトロニカ的なミニマムグルーヴまで、自由な発想でリズムを創造。関西を中心に積極的なライブ活動を行っている。

参加ユニット :
aMadoo / Cosmosign / Banda De Brinquedos / Poetry Readingの民主花 / Zen Ensemble / aMarrondoo / bocejo

写真家としても活動 / 受賞歴
■Epson Color Imaging Contest 2005にて、写真作品『愛しい(かなしい)バラナシ』が【入賞】
■藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2015にて、インドとバリ島のポートレートが【銅賞】を受賞
■藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2016にて、写真作品『供花 ku_ge』が【藤原新也賞】を受賞
■藤原新也氏主催 CatWalk Photo Aword 2018にて、写真作品『花詩』が【銅賞】を受賞

現在は《ameen’s oven》主催の《黒パン文庫》が不定期に発酵させている《詩の民主花新聞》にて写真作品【flower】を連載中

演奏と写真、奏法はつながり、響き逢っている
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sonSENGOKUbacco (sonsengochabacco + AKITO SENGOKU)
“light drawing”のsonsengochabaccoと"TIME PAINTING”のAKITO SENGOKUによる、自称ライヴ・ヴィジュアル・ヒップホップ・ユニット。2015年5月、京都UrBANGUILDにてデビュー。sonSENGOKUbaccoを名乗る。

リアルタイムで描かれ、繰り返し繰り返し浮かびあがり展開するsonsenの光のドローイングがビートをつくり、SENGOKUの極彩色リキッドが その向こう側を流れ、音の表情を視覚化する。抽象と具象を織り交ぜ紡がれる一瞬たりとも目を離すことができない、光の音楽。

中川裕貴 Yuki Nakagawa
演奏と演出をチェロ/電気/適当な録音を使用して行う。演奏行為とそれによって現れる音のあいだに在る「距離」を測ること、また「演奏をしながら自身がそこ/ここでどのように存在するか」を問うこと(またそれへの頓智)をテーマとする。この矛盾した作業 (動きながら自分で自分の距離を測る)が発する音楽への襲来と、音楽からの襲来について、演奏という行為を通じ考えている。
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井上潤一 JUNICHI INOUE
様々な人に様々な場へ引きずり出される。 DJ、ビデオ上映会セレクター、All L/Rights(担当 : 奇声)など、活動は多岐に渡る。
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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2019/09/30

11.02 "追憶する日常の中での非日常" at THE TERMINAL KYOTO, Kyoto オープニングイベント出演

廣海充南子「日常曼荼羅」: OPENING EVENT
at THE TERMINAL KYOTO, Kyoto
2019.11.02 [sat] OPEN / START 18:00
参加費 : 1,000yen [幼児・小学生 無料]
※ライブイベントの後に、ささやかな軽食と飲み物でパーティーがございます
※予約不要で、どなたでも参加いただけます

DANCE :
森田志保 SHIHO MORITA

MUSIC :
等々力政彦 MASAHIKO TODORIKI

TIME PAINTING :
仙石彬人 AKITO SENGOKU
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展覧会
廣海充南子「日常曼荼羅 -追憶する日常-」
at THE TERMINAL KYOTO, Kyoto
2019.11.02 [sat] - 12.01 [sun] 09:00-18:00入場無料

GUEST ARTIST :
仙石彬人 AKITO SENGOKU

[DANCE]
森田 志保 MORITA SHIHO
スペインの文化であるフラメンコを日本人の踊り手として昇華し、独自の世界観を表現する」をテーマに作品を創り続けている。
フラメンコの枠を超え、創造性に富んだ作品として評価が高く、「はな6」では平成21年度文化庁芸術祭優秀賞を受賞。その後発表した作品は平成27、29年度芸術文化振興基金助成事業対象作品となった。

近年では振付・演出家としても活躍する傍ら、コントラバス奏者の齋藤徹、ピナバウシュ舞踊団のソリストであるジャン・サスポータスなど、さまざまなジャンルのアーティストと共演。また、2014年には企画・主演となる短編映画「GRAVITACIÓN」(高木由利子監督)を公開するなど、新たな分野にも活動を幅広く展開し、その芸術性は高く評価されている。

昨年はスペイン・へレスで開催された日本スペイン外交関係樹立150周年を記念した「Jerez con Japón」に出演するなど日本におけるフラメンコ文化の発展を牽引する存在として、第一線で活躍し続けている。
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[MUSIC]
等々力 政彦 TODORIKI MASAHIKO
トゥバ音楽演奏家 30年にわたり南シベリアで喉歌 (フーメイ)などのトゥバ民族の伝統音楽を現地調査しながら、演奏活動をおこなっている。嵯峨治彦 (モンゴル音楽)とのユニット「タルバガン」、奥野義典・瀬尾高志・竹村一哲とのユニット「グロットグラフィーGRottoGRaphy」、三上賢治とのユニット「スンダランド」、安東元・三上賢治とのユニット「大和座旅団」、升田学・西浦友美とのユニット「ウタタラ」でも活動中。異なるものが出会ったときに「対話」が生じ、お互いが変化しあう現象一般に興味がある。 共生進化、シベリア史、シベリア諸民族の音楽・言語について、実験・調査・論考している。
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[VISUAL]
仙石 彬人 SENGOKU AKITO
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス "TIME PAINTING"をはじめる。

楽器を演奏をするかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2017年01月には国際交流基金の助成を受け、約一ヶ月におよぶフランスツアーを実施。フランスのデュオRhizottome、箏奏者の今西玲子との公演「庭師の夢」を4都市にて上演。また、アートを通じたこどもの教育活動にも積極的に取り組んでおり、浜松 鴨江アートセンターや金沢21世紀美術館など、全国各地でこども向けWS「じかんに絵をかこう」も行なっている。

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THE TERMINAL KYOTO http://kyoto.theterminal.jp

2019/09/29

10.26 "椅子と惑星 isu to wakusei" : Workshop & Live at 浜松市中田島砂丘, Hamamatsu イベント出演

at 浜松市中田島砂丘, Hamamatsu
2019.10.26 [sat] OPEN 15:00 / CLOSE 19:00
参加費:FREE ※お申し込み不要

雨天の場合 : 旧アソカ学園中田島幼稚園 浜松市南区中田島町1612
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砂の丘に椅子を置く。椅子は私や誰かのためのものだ。この自然の中でその場所は、私たちのこれからの居場所になるかもしれない。

こんなこと語ったのは誰だろう?でも、中田島砂丘をそんな観点で見た者があるだろうか?中田島砂丘ってどんなところだろう?

「日本三大砂丘のひとつ」「浜松の観光地」「アカウミガメの産卵地」これらは表層的で人から人へ伝えやすいエピソードとしての言葉でしかない。中田島砂丘を想うとき、何を感じるのだろう?足を運んだことがある人には何が残っているだろう?言葉にはならない体感を再確認する。そんなアートワークショップイベントです。
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椅子を持って砂丘で会いましょう!
こどもから大人までワークショップもライブも砂丘で楽しめます。
※ワークショップ用の椅子の数には限りがございます。各自持参していただけるとありがたいです。
※各ワークショップは中田島砂丘に点在しています。
※当日、中田島砂丘正面入り口の受付にてご確認ください。
※日中のワークショップには熱中症対策を各自でお願いします。(水分補給など)
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造形のワークショップ 15:00-17:00
砂、風、漂流物、場所、時間など砂丘の中で見つけた素材といっしょにアーティスト達と各々につくりだします。どこで何をつくるかは当日の砂丘で決まります。

ライブパフォーマンス 17:00-19:00
夕暮れと共に中田島砂丘が舞台へと変わる。映像が出現し、音と光の粒子が夜の砂丘で化けはじめる。あちらこちらに飛び交うそれらが形作る音楽と光の実験の場。
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Artist :
ami
ウエダトモミ
柏原崇之
KEIEN
こながやさき
ホシノマサハル

現代家族 (ヨシダミノル, 荒木みどり, 吉田省念, 吉田朝麻)

オコトロン
NObLUE
仙石彬人

青木明子
伊藤英二
大杉晃弘
神崎悠輔
ロビンスさより
松下克己

主催 :
椅子と惑星実行委員会 / 中田島砂丘ネットワーク

協力 :
こどもアートスタジオプロジェクト / 中田島砂丘観光協会 / 山の広告社 / (株) エディション E.D / TEN-TO / BOB.des' / TIME AND SPACE PROJECTIONS / 百科 -hyakka- / parlor COTEF / ミュミュ・ワーク / 写真と、企み / 浜松活版工作室

浜松市南区地域力向上事業

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浜松市中田島砂丘 

2019/09/15

10.11 ミズモノ単独公演 "IMA Ⅱ" at UrBANGUILD, Kyoto 開催

ミズモノ単独公演 "IMA Ⅱ"
at UrBANGUILD, Kyoto
2019.10.11 [fri] OPEN 19:00 / START 19:30
Charge : adv. 2,000yen + 1drink / door. 2,400yen + 1drink

PERFORMANCE :
ミズモノ : 今 貂子 [舞踏] + ryotaro [sound] + 仙石彬人 [TIME PAINTING]

舞踏 × ヴィジュアル × サウンド、結成7年目を迎えた ”ミズモノ” 2年振りの単独公演。 2012年から始めた、世代もジャンルも違う3人のアーティストが ”今”を見据え、そして”今”を形作った過去を探り 自分達の根底に流れる、川を泳ぎ、海を流れ、陸を歩く。 辿り着く場所は一つの点であり、宙である。2年振りとなる今回の単独公演では、過去の作品と新作を発表予定。
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ミズモノ : 今 貂子 [舞踏] + ryotaro [sound] + 仙石彬人 [TIME PAINTING]https://www.youtube.com/watch?v=88tS4QnBHQw
白虎者出身の舞踏家 今 貂子とエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾きのryotaro、そしてOHPを用いたヴィジュアルによるライヴパフォーマンス ”TIME PAINTING” アーティスト、仙石彬人によって2012年結成。即興ではあるが根底に流れる、それぞれの頭の中にある物語や風景、記憶や想像を一つの作品として体現する。
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今 貂子 Tenko Ima [舞踏]
http://imakiraza.wix.com/kirabutoh
舞踏家・振付家。舞踏カンパニー倚羅座 主宰。今貂子舞踏研究所代表。’80年、舞踏グループ・白虎社の創立に参加。国内のみならずヨーロッパやアジア、南米の海外フェスティバルに舞踏手として出演。また、衣裳デザイン・製作も手掛ける。

’94年、白虎社解散により独立。’00年、自身のワークショップを母胎に自らカンパニーを結成。’05年にはヨーロッパツアーを実施し、スペイン・フランス・ドイツの各国で成功を収める。’07年より、大正期建造の和の劇場である五條會館 (旧 五條楽園歌舞練場)において、舞台機構の修復を行いながら新作公演を毎年開催し、’12年’13年と二年連続で文化庁芸術祭に参加。’16年 KYOTO舞踏館こけら落としより、ソロ作品「秘色」のロングラン公演を続ける。

日本の芸能の源流に見られる「たまふり(命の活性化)の力」に支えられたアバンギャルドな舞踏の探求を通じて独自の境地を開拓し、舞踏に新しい命を吹き込むべく、京都を拠点に精力的な活動を展開している。
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ryotaro [scc,synth]
エレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。京都精華大学卒業し、96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らのelementsに加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て近年、梅津和時らと共に中山ラビのツアーメンバーを務め、アルバム "My Back Pages" をリリース。’12年よりFRYING DUTCHMANのレコーディングに参加した事をきっかけに、ツアーに同行。’16年より梶原徹也 (ex. THE BLUE HEARTS)、eiji  (Dachambo) と共に正式にメンバー入り。

またミュージシャンだけでなくダンサー、パフォーマー、ペインター等との共演を展開。舞踏家の今 貂子 [舞踏] と 仙石彬人 [TIME PAINTING] とのパフォーマンスユニット「ミズモノ」を結成。ヨーロッパを中心に海外でのライヴ活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival に出演。’10, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’09年から京都木屋町UrBANGUILDのブッキング担当。早朝の三条大橋と猫をこよなく愛する。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visual]
https://www.instagram.com/akitosengoku/
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、OHPを用いたヴィジュアルによるライブパフォーマンス ”TIME PAINTING”をはじめる。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。
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KYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭 2019 フリンジ「オープンエントリー作品」

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2019/09/14

10.04 "Shing02 × 豊田奈千甫, 和泉希洋志, DJ Fulltono, 仙石彬人" at COMPUFUNK RECORDS, Osaka イベント出演

"Shing02 × 豊田奈千甫, 和泉希洋志, DJ Fulltono, 仙石彬人"
at COMPUFUNK RECORDS, Osaka
2019.10.04 [fri] OPEN 19:30 / CLOSE  MIDNIGHT
Charge : door. 2,500yen + 1drink

LIVE :
Shing02 × 豊田奈千甫 Natiho Toyota
和泉希洋志 Kiyoshi Izumi

DJ :
DJ Fulltono

VISUAL :
仙石彬人 AKITO SENGOKU

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大阪府大阪市中央区北浜東1-29 北浜ビル2階

2019/08/24

09.26 "IMPROVISATION SEPT 26, 2019 - 即興の夜" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"IMPROVISATION SEPT 26, 2019 - 即興の夜"
at UrBANGUILD, Kyoto
2019.09.26 [thu] OPEN 19:00 / START 19:30
Charge : adv. 2,500yen + 1drink / door. 3,000yen + 1drink

PERFORMANCE :
永井清治
河合孝治
柳川芳命
カジワラトシオ

DANCE :
東野祥子

VISUAL :
仙石彬人

DJ :
漆舘登洋
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[PROFILE]

永井清治 SEIJI NAGAI
山下洋輔との共演で好評を得た後、集団即興音楽のパイオニア・グループ、タージ・マハル旅行団を小杉武久らと結成し、 内外の多くの現代音楽、ジャズ、ロック音楽祭に出演。また永井のリーダーアルバム「電子即興雑音1999」について ジュリアン・コープは「過去に材をとった大半の音楽と異なり、スケール感と活力に溢れた、傑作アルバム」(JAPROCKSAMPLER)と述べている。
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河合孝治 KOJI KAWAI
サウンドアーチスト&コンセプター。音を中心に様々なアート、身体表現、哲学、仏教などをクロッシングしながら、サンタフエ国際電子音楽祭、ISEA電子芸術国際会議、ブールジュ国際電子音楽祭 (仏)、ETHデジタルアート週間 (スイス)、チリ・サンディアゴ国際電子音楽祭、ISCM世界音楽の日々2010 (豪)、Opus medium project、東京創造芸術祭などでパフォーマンスや作品を発表している。
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柳川芳命 HOMEI YANAGAWA
78年からフリーフォームの即興演奏をめざし我流でサックスを始める。フリージャズ、フリーインプロビゼーション、ノイズ等、時代の流れの中で様々なスタイルから影響を受けつつも、新奇なコンセプトや奏法を超えたシリアスでストレートでシンプルな独自の即興演奏にたどり着きたいと思っている。
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トシオカジワラ TOSHIO KAJIWARA
90年代初頭のNYで磁気テープやSPレコードを使った独自の即興パフォーマンスを始める。クリスチャン・マークレイと世界各地をツアー、パフォーマンス・アートと実験音楽のイベント・シリーズ「PHONOMENA」をジョン・ゾーンが監督したスペース「TONIC」で5年間に渡り企画運営。また13年間、老舗中古レコード屋「A-1 Record Shop」の店長として、忘れられた音楽の発掘と再評価に貢献する。帰国後は舞台芸術分野で活動、国内外で演出作品を多数発表。2015年に「ANTIBODIES COLLECTIVE」を立ち上げ、より深く地域活性化支援や芸術教育の分野に貢献する活動の体勢をとっている。
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東野祥子 YOKO HIGASHINO
10歳でダンスを始める。10代は平崎喬子、20代前半は泉克芳に師事。2000年~2014年「Dance Company BABY-Q」を主宰する。数々の舞台芸術作品を発表し、国内および海外のフェスティバル(アメリカ/フランス/ドイツ/ノルウェー/メキシコ/韓国/シンガポールなど)にも招聘される。ソロダンサーとしても数多くの即興ミュージシャンやアーティストとのセッションを展開。トヨタコレオグラフィーアワード2004「次代を担う振付家賞」、2005 年横浜ソロ×デュオ〈Competition〉+ (プラス)「未来へ羽ばたく横浜賞」、2010年舞踊批評家協会新人賞など受賞。2005-2013年まで東京にてスタジオBABY-Q Lab.を運営し、人材育成を行う。また学校教育プログラムでの指導も積極的に行っている。 最近は「HE?XION! 」名義にて洋服デザインや「HE?XION!TAPES 」ではレーベルとしても活動を行う。地域創造ー公共ホール現代ダンス活性化事業ー登録アーティスト。2015年、京都に活動拠点を移し、「ANTIBODIES Collective」として多ジャンルのアーティストとともに国内外にて作品制作やパフォーマンスアクションを実践している。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。楽器を演奏をするかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2017年01月には国際交流基金の助成を受け、約一ヶ月におよぶフランスツアーを実施。フランスのデュオRhizottome、箏奏者の今西玲子との公演「庭師の夢」を4都市にて上演。また、アートを通じたこどもの教育活動にも積極的に取り組んでおり、浜松 鴨江アートセンターや金沢21世紀美術館など、全国各地でこども向けWS「じかんに絵をかこう」も行なっている。
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漆舘登洋 TAKAHIRO URUSHIDATE
1990年青森県奥入瀬生。本企画・主催、DJ。

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
京都市中京区木屋町三条下がるニュー京都ビル3F

2019/07/13

09.20-22 きたまり / KIKIKIKIKIKI 新作ダンス公演 マーラー交響曲 第2番ハ短調 "復活" at THEATRE E9 KYOTO, Kyoto 出演

きたまり / KIKIKIKIKIKI 新作ダンス公演
マーラー交響曲 第2番ハ短調「復活」
at THEATRE E9 KYOTO, Kyoto
2019.09.20 [fri] 19:00 / 21 [sat] 19:00 / 22 [sun] 17:00
*開場は開演の20分前、受付は40分前より開始
公開リハーサル:09.19 [thu] 19:00
*開場と受付は開演の15分前より開始 / 記録写真撮影あり

チケット料金:前売一般. 3,300yen / 当日一般. 3,800yen [自由席/日時指定/税込]
公開リハーサル1,800yen [枚数限定・前売のみ]

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振付家・きたまりがグスタフ・マーラー全交響曲を振付けし完遂するプロジェクト。これまで2016〜17年に交響曲第1番「TITAN」、第7番「夜の歌」、第6番「悲劇的」を2017年夏に閉館したアトリエ劇研にて上演してきた。

今回は、2019年夏に開館したTHEATRE E9 KYOTOで交響曲第2番「復活」全楽章を使用し上演を行う。

コンテンポラリーダンスの第一世代とも言える舞踊家・山田せつ子、次世代を担うダンサー・斉藤綾子、振付家・きたまり自身も出演し、世代の異なる三者の身体の響きと、ヴィジュアルアーティスト・仙石彬人がOHPで描く“TIME PAINTING”の中で、可視化され変容する「復活」をぜひご体感ください。
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振付・演出:きたまり
出演:山田せつ子, 斉藤綾子, きたまり
ヴィジュアル:仙石彬人 [TIME PAINTING]

使用楽曲:マーラー交響曲 第2番ハ短調「復活」全楽章
上演時間:90分
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舞台監督:浜村修司
照明:川島玲子
音響:佐藤武紀
衣装:大野知英
楽曲分析:BUNBUN
楽曲アドバイザー:田中宗利 (関西グスタフ・マーラー交響楽 団 音楽監督/指揮)
宣伝写真:村山真平
Artwork:仙石彬人
宣伝美術:KIKIKIKIKIKI
制作:山﨑佳奈子

主催:ダンスカンパニーKIKIKIKIKIKI
共催:THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)
協力:ソウルダンスセンター
助成:芸術文化振興基金 公益財団法人朝日新聞文化財団 公益財団法人セゾン文化財団
京都芸術センター制作支援事業

お問い合わせ:きたまり/KIKIKIKIKIKI http://ki6dance.jimdo.com
メール:ki6dance@gmail.com

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THEATRE E9 KYOTO https://askyoto.or.jp/e9

2019/07/12

09.16 "竹仙豊衛" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"竹仙豊衛"
at UrBANGUILD, Kyoto
2019.09.16 [mon] OPEN 19:00 / START 19:30
Charge : adv. 2,300yen + 1drink / door. 2,800yen + 1drink

LIVE :
スティーヴ エトウ
豊田奈千甫
竹ち代毬也 [dance]
仙石彬人 [TIME PAINTING]
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[PROFILE]

スティーヴ エトウ Steve Eto
http://www.steve.vc
1958年LA生まれ。父は箏曲家 故・衛藤公雄。弟は和太鼓奏者レナード衛藤。 1964年初来日?80年代よりバンド活動を始め、爆風銃(バップガン)、PINK、PUGS、デミセミクエーバーなどで活動。 演奏家としては小泉今日子のデビューツアーから始まり藤井フミヤ、COMPLEX、大黒摩季など多くのアーティストを サポート。この十余年は奄美群島にただならぬ縁を感じ、ハブ皮工芸品店 原ハブ屋奄美 公認はぶ大使として各地で奄 美に関わるイベントなどを立ち上げたり、出身アーティストとのコラボなどを行なっているがハブの全国普及につとめ ているわけではない。 布袋寅泰の東大寺公演、堂本剛の薬師寺や奈良市でのロングラン公演をきっかけに2015年 奈良 へ移住。二月堂 修二会の仲間を務めるという奈良活も。
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豊田奈千甫 NATIHO TOYOTA
関西を拠点にコンテンポラリーダンス、演劇、パフォーマンス、アートインスタレーションや映像の音楽を制作。 「Dance Company BABY-Q」、ノンバーバルパフォーマンス「ギア」、「VACUUM ZONE」(東野祥子)、「プロ ジェクト・ノオトオン」、『ハムレット」(HEPホール) などの音楽を担当。 エレクトロニカ、ロック、ジャズ、 アンビエント、ノイズ、民族音楽などを昇華し、空間を立体的に考察したサウンドデザインを行う。 ソロではPCとドラム、パーカッションを使って演奏し、画家やパフォーマー、映像作家、ライブミュージシャン ともセッションを重ねる。 2018年9月にSamuel Hällkvist & Natiho Toyota『Suzuran no Wakare』をデジタルリリース。
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竹ち代毬也 Mariya Takechiyo [Dance]
1992年、現代美術から舞踏に興味を持ち舞台活動を始める。「体の在り方」に興味を持ちながらダンサー、演出家、 振付家として関西を中心に活動。ダンス、演劇、ミュージシャンなど様々なジャンルのアーティストとのセッション や外部作品の出演など多数。 2013年より毎年滋賀県のお寺でダンス、演劇、音楽、落語など表現者と、ご住職の説法と手作り市など様々な人が 集うイベント「東光寺アートフェスタ」のディレクターと細々とした雑用を行う。 好きな言葉はDEAD OR ALIVE!
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING, Visual]
http://akitosengoku.blogspot.jp/
https://www.instagram.com/akitosengoku/
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏をするかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならない その場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティスト とのコラボレートワークを活動の場としている。

2017年01月には国際交流基金の助成を受け、約一ヶ月におよぶフランスツアーを実施。フランスのデュオRhizottome、箏奏者 の今西玲子との公演「庭師の夢」を4都市にて上演。また、アートを通じたこどもの教育活動にも積極的に取り組んでおり、 浜松 鴨江アートセンターや金沢21世紀美術館など、全国各地でこども向けWS「じかんに絵をかこう」も行なっている。

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!
UrBANGUILD アバンギルド  http://urbanguild.net/
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