2025/12/31

02.03 “Vendège / Pocket Instrument Japan Tour : IN KOBE” at space eauuu, Kobe イベント出演

“Vendège /
Pocket Instrument Japan Tour : IN KOBE
at space eauuu, Kobe

2026.02.03 [tue] OPEN 19:30 / START 20:00

Charge: Donation + 1order [自由料金制]

MUSIC:
Vendège (from France)

VISUAL:
仙石彬人 AKITO SENGOKU

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[PROFILE]

Vendège (from France)
https://www.vendege.com/
ヴァンデージュ(Vendège)は、手作りの温度と有機的な質感を大切にしながら、実験的で空気感のあるポップソングを探求する音楽プロジェクトです。中心人物であるティボー・マルシャルは、長年の仲間であるドリアンヌ・アイクサンドリ、そして兄弟であるトムとマテオとともに、さまざまなアコースティック楽器を録音し、分解し、再構築することで独自の音像を生み出しています。

今回の日本ツアーでは、チェロやドラムなど大きな楽器を持ち運べないため、小さなサンプラー・キーボード、ミニギター、エフェクター、ポケットサイズのリズムマシンを中心にした特別セット「Pocket Instrument Japan Tour」を披露します。サウンドはミニマルで繊細なフォークトロニカから、ムーム(Múm)やシガー・ロス(Sigur Rós)を思わせる大気的で詩的な世界観まで幅広く展開しつつ、ライブではエレクトロニックで高揚感のある瞬間や、力強いリズムが躍動する場面も現れます。静けさと躍動、手触りと実験精神が同居する、独自の音楽体験をお届けします。

Vendège is a musical project that embraces a handcrafted, organic and quietly experimental approach to pop songwriting. Led by Thibault Marchal and joined by long-time collaborator Doriane Ayxandri as well as his brothers Tom and Mathéo, the group works like sound-sculptors: recording, reshaping and recomposing acoustic textures into songs that drift between minimalist and delicate folktronica, atmospheric ambient music and transcendent post-rock.

Influences range from Múm to Sigur Rós, yet the identity remains singular—both intimate and expansive. While much of the music is soft-spoken and textural, the live show also features energetic electronic moments, vivid rhythmic patterns and passages of unexpected power.

For the Japan tour, Vendège presents a special “Pocket Instrument” version of the project: mini electric guitars, compact samplers, pocket synths, rhythm boxes and effect pedals replace the usual cellos, drums and larger instruments. This creates a unique, transportable setup that retains the emotional core of the project while bringing a new, vibrant and inventive energy to the stage.

Bandcamp 
https://vendege.bandcamp.com
Instagram : https://www.instagram.com/vendegemusic
Youtubehttps://www.youtube.com/@Vendegemusic
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仙石彬人 AKITO SENGOKU
[TIME PAINTING, VISUAL]

https://akitosengoku.com
https://linktr.ee/akitosengoku
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。

2025/12/14

12.26 "FOuR DANCERS vol.335" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

"FOuR DANCERS vol.335"dance performance night
at UrBANGUILD,
 Kyoto
2025.12.26[fri] OPEN 19:00 / START 19:30
Charge: adv. 2,300yen + 1drink / door. 2,600yen + 1drink / dancer. 1,700yen + 1drink

PERFORMANCE:
矢﨑悠悟 
斉藤綾子 × 仙石彬人 [TIME PAINTING]
宇野愛生 
保井岳太 
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矢﨑悠悟 Yuugo Yazaki

19歳東映俳優養成所入所 演劇、ダンスを始める。1989年ニューヨーク、アルビンエイリーダンススクールへ留学。1998年バニョレ国際振付賞にノミネートされ以降ダンサーとして、そしてコレオグラファーとして自身の作品が数々の国際ダンスフェス、アートフェスに招請され公演する。関西ではコンテンポラリーダンスのパイオニア的存在と言われている。書籍に「段々ダンス」アマゾン文庫がある。非常勤講師(大阪体育大学、近畿大学、立命館大学、京都造形芸術学)2010年以降、現代のリアル忍者を目指し、風に舞う木の葉の様に水に遊ぶ魚の様に踊る事を修行中
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斉藤綾子 Ayako Saitoh

1990年大阪府生まれ。幼い頃から踊りに親しむ。大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース卒業。関西を拠点にダンサーとして活動し、多くの作品に参加。自身の主な作品は「夢の跡」「Les Sylphides」「書くとか歩くとか」「ほねのかげ」など。 サイトウマコト作品の振付助手も務める。 令和3年度京都市芸術新人賞を受賞。 「京都マラソン2023」完走。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU
[TIME PAINTING, Visuals]

https://akitosengoku.com
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。
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宇野愛生 uno manaki

1996年1月1日生まれ。京都芸術大学(旧 京都造形芸術大学)出身。現在は人間と猫と犬、1人と2匹で大阪に住んでいる。 2017年1月より一年間、振付家 辻本知彦に師事。同年9月に開催されたダンスコンクール ART.Mにてソロ作品「人間は天国には住めない」が奨励賞を受賞。 過去に発表した作品では、舞台上を「此処ではないどこか(もうひとつの此処)」に見立てて、パフォーマンスを構成している。

過去作品
・2018年1月 「脱皮しない蟹はいない」@京都芸術劇場 春秋座搬入口
・2018年3月 「甲羅を背負った蛇ではない」@京都造形芸術大学 講堂
・2019年3月 「和邇の舌は役立たない」@Alternative Space PINEBROOKLY
・2019年10月 「捕獲された麒麟 / 死籍を消した猿」@kyoto art hostel kumagusuku
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保井岳太 Gakuta Yasui

香川県出身。2021年より京都を拠点に活動。以降、Monochrome Circus、敷地理、SMILE筒井潤などの作品に出演。 京都でのパフォーマンス作品の制作にも取り組んでいる。

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MULTIDISCIPLINARY ART SPACE!

2025/12/13

12.24 Colloid Christmas Concert Vol.13 "透明な炎" at UrBANGUILD, Kyoto イベント出演

Colloid Christmas Concert Vol.13
"透明な炎"
at UrBANGUILD, Kyoto
2025.12.24 [wed] OPEN 18:30 / START 19:30
Charge: adv. 3,400yen + 1drink / door. 3,900yen + 1drink / 学生割引(中学生以上). 2,000yen + 1drink
※小学生以下無料
※UrBANGUILDクリスマス特別メニュー(今年はスペシャルスイーツも!)ございます。

たとえ見えなくても
たしかにそこにあるものを感じてる
誰もがもってる、小さな燈


Colloid恒例のクリスマスコンサート今年は4月に川崎市岡本太郎美術館の「母の塔」にて行われた「COLORS TARO NIGHT」に仙石彬人 (TIME PAINTING) とDOGU (Colloidスピンオフユニット) で行ったパフォーマンス『透明な炎』をColloidコンサートバージョンに再構築して上演いたします。

オリジナルと同じく、重要なヴィジュアルパフォーマンスは盤石の仙石彬人(TIME PAINTING)。

さらに、今年も会場UrBANGUILDではクリスマス特別メニューに加えてスペシャルスイーツもご用意いただけることになりました。 目も耳も舌もスペシャルになるクリスマスコンサートをお楽しみください。

LIVE:
Colloid
下村よう子 voice
にしもとひろこ guitar, voice
イガキアキコ violin, voice
宮田あずみ contrabass, voice
池田安友子 percussion, voice

VISUALS:
仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]

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[PROFILE]

Colloid

https://linktr.ee/colloidmusic
空気を紡ぐような声で歌うにしもとひろこ(たゆたう)と、泣けるフレーズからプログレまで独自の音色を奏でるヴァイオリニスト・作曲家のイガキアキコ(たゆたう)、ジャズから民謡まで圧倒的な歌唱力を持つ下村よう子(かりきりん)と、暖かい音色とフレージングに定評のあるベーシストの宮田あずみ(かりきりん)、さらにクラシック・ラテン・アフリカン等ジャンルを跨ぎ活躍するパーカッショニスト池田安友子の5人で構成された、京都発のネオ・トライバルユニット。

言葉とメロディの美しさを重視し、ポリリズムやポリフォニーを用いて様々な情景を歌い上げる。綿密な構成と同時に、即興性のある楽曲、力強さと繊細さを持ち合わせる「うた」の可能性を追求し、独自の民族音楽を形成している。

完全に溶け合うことのない5人の独特なハーモニーから作り出される音楽は、細胞を震わす「体験」と呼ぶにふさわしい。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU
[TIME PAINTING, Visuals]

https://linktr.ee/akitosengoku
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。

楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。

2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。“AMBIENT KYOTO 2023”で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。

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